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国是


左手の天秤で重きとする誰かために、右手に持つ剣を掲げる。
「白にして秩序」は、そう在ろうと思います。

そしてまた、英雄の隣にはいつ何時でも良き理解者たる脇役がいました。
それは相棒と呼ばれることもあれば、介添え人と呼ばれることもあったでしょう。
我が都築藩国はそう在ることを国是とします。
ストーリーの中心を支え、ハッピーエンドをもぎ取る為に。

”良き脇役となれ、良き英雄の介添え人となれ。”