「今日も楽しませてもらうぜ」
俺は笑いながら美奈子が隠れている押し入れを開け放つ。
「くく、そんなに脅えるなよ…もっとイジメたくなっちまうじゃねぇか」
乱暴にクビを掴んで美奈子を押し入れから引っ張りだした。
「くわえろ」
低い声で命じる。
弩漲した俺のブツを美奈子の口におしこんだ。
「へへ、あいかわらず狭いなお前のココ」
「ほら吸うんだ」
俺は美奈子の身体の下に手を伸ばし敏感な突起を刺激する。
ズズーズズルー
「おいおい、そんなお上品にやってちゃいつまでも終わらねぇぞ?」
俺は美奈子の突起をぐっと力をこめて押し込んだ
ズゾゾゾゾッ!!
「ヲホーッ!キタキタキタ――(;´Д`)―――ウッ!!」
美奈子は俺の放出物をその体内に貪欲に吸い込んだ。
「へ、最高だったぜ…俺の可愛いビッチ」
気怠い快感の余韻に酔い痴れながら俺は美奈子を撫で回す。
「………ちょっと…さっきから何やってんのよ、あんた……?」
チ、うるさいヤツがきやがった。
「なんだよ小娘?俺と美奈子の愛の営みの邪魔すんなよぅ」
「美奈子って…
あんた何考えてんのよッ!!!
掃除機にチンポ突っ込んで訳分かんない事言ってんじゃないわよ!
キ■ガイ野郎ーッ!」
「そ!掃除機いうな!
こいつには美奈子って名前があるんだよ!」
「現実逃避もいい加減にしなさいよ!だからいつまでも童貞なのよッ!」
おぉぉ、何て暴言吐きやがる、ゆとり教育世代には思いやりってモンが無いのかよ?
「黙れ小娘!現実の女なんか要らない…俺はこいつと二人で
生きていくんだ」
「目を覚ませぇぇッ!この変態がぁーーッ!」
その後三時間に渡る死闘の末、俺の美奈子は小娘に破壊された。
もうダメポ
最終更新:2011年03月01日 22:31