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658 名前: 名無し三等兵 [sage] 投稿日: 2006/06/14(水) 16:50:24 ID:???
流れをぶった切って悪いが軍事的しょうもない話をば

出現当時(旧ソ連製としては)革命的な静粛性を持つヤンキー級の長時間追尾に
初めて成功した米原潜「レイポン」は、相手を逃すまいと危険なほどに近距離から相手の様子を伺っていた。
もちろんその距離だとエンジン音以外にもいろいろな音が聞こえる事になる。
それらの何がなんだかわからない音は大抵がトイレ絡みのお下劣ジョークのネタにされた。
その一例
何かゴボゴボと言う音の後に高圧空気の噴出音のようなものが聞こえる。
ソナー手は迅速に、そして真面目くさって報告する

「発令所、こちらソナー。ただいま露助のウンコを探知しました」

なお、当該ヤンキー級の追尾は47日間にも及び、三直で交代する乗組員は
相手側の「パートナー」の操艦の癖を読みきってしまい、
相手がどんな動きをするか大よそ見当が付いたそうである。

レイポン…(*´д`*)ハァハァ 
最終更新:2011年03月01日 22:46