今回は、追加分だけで
神隠しの正体、シイ。
そこそこ昔のフラグ回収のための話です。
それ以外にシイには何もありません。あえて言うならヤズネ人変化くらい?
それもうシイの説明じゃない、ヤズネの説明ですよね。
2011/11/27
バース妖怪大将。軽くオニダと被ってました。最初の頃はね。
今となってはまったくの別人。こいつとオニダは全然違います。
彼はエールのために全てを失っても構わないと考えています。
でもこいつは自分が偉くなるために全てを踏み台にしようとしていた。
自分のためだけに動く奴の末路は大体決まってる。まぁ死ぬ事はあんまりないけど。
というか元々ボンブルは捨て駒でしたしね。恐らく頭脳タイプだったんだろうなぁこいつ。
自分の手下ですら捨てるその非情さは、彼らに似たものがありますよね。
彼らって誰かって?さぁ?誰でしょうね?
2011/11/27
バース妖怪で一番出番の多かった子。
すっごい嫌な終わり方しちゃいましたね。最初の設定では最期までボンブルの忠実な手下でした。
が、なんだかいつの間にかバース妖怪は元々人間だという謎の設定が生まれました。
こんな設定なかったんです。最後の城のあの空間で初めて生まれた設定なんです。
いつも通りの暴走で、あれ?いつの間にこんな設定が?って自分でびっくりしちゃいます。
元ネタは当然さとり。いや妖怪名の話じゃなくって。さとりですよさとり。
そういえば、妖怪サトリって別作品でもたまに見かけますが、いい役ってないですよね。
やっぱり心を読むってのは敵側にいると、主人公たちの成長が見れるって感じなのかな?
そうそう、直接サイカンには関係ないけど、サトリついでにここで語ります。
昔から僕の小説って、誰か1人はほぼ確実に心を読むキャラがいるんです。
深い設定もなく、何故か読める。またはテレパシーすら飛ばせるというね。
そういったのが見直すとちょこちょこいるんです。やっぱ昔から、憧れてるんだろうなぁ。
余談でした。あはは(ぁ
2011/11/27
耳が片方しかない豚さん。どっかの方言っぽいけどてきとーです。
別に言う事は何もないです。
2011/11/27
もうちょっと上手く使いたかった通り悪魔さん。
サイカンのサポートでやっとヒイカと戦えるレベルですかそうですか。
あの子強すぎるよね。負けるのも仕方ないよツウマくん。
お疲れ様でしたー。以上(ぇ
2011/11/27
影を自在に行き来できる影女。そういえばこの人も逃げたな。どこ行ったんだか。
もちろん…何かある、というわけではないです。再登場予定は今のところありません。
とりあえず、他にはない。
2011/11/27
死体をかき集めた気持ち悪い妖怪。ある意味、誕生がはっきりしてますよね。
かき集めてますし。正直、そんな場所見たくないです。恐ろしいおぞましい。
きっとトラウマになっちゃいます。そんな怖い妖怪。本来妖怪は怖いものだ。
2011/11/28
煙~煙~。こういう妖怪は多いです。不思議現象は全部妖怪の仕業でしたから。
もちろん、本来の妖怪さんは毒霧なんかじゃないですよ。そもそもこいつ煙だし。
2011/11/28
鉄の鼠。こいつはぶっちゃけ不要。どういう意味かはいつかわかると思いますが。
まったく、あの子の出番をとらないで欲しいです。被りまくりじゃないですか。
2011/11/28
炎の狐。どっかしらで聞き覚えがありますよね。それは置いといて。
75匹に分身できるすごい子。でもミョンガーの蹴りで一瞬で消えてしまいました。
まさしく攻撃を一蹴されました。一瞬で一蹴。ああ、つまんないダジャレ。
2011/11/28
でっかい妖怪。特にこれと言った説明はありません。
が、本来ならクジラや船を丸呑みできるんです。すごい子なんです出来る子なんです。
ただ、相手が悪かったんです。
2011/11/28
首だけって、怖いよね。しかもそれが回転して突っ込んでくるなんて。恐ろしいよね。
それくらいしか説明がないです。
2011/11/28
どろどろー。気持ち悪い奴です。とりあえずさっさと消えてくれ。
2011/11/28
ペライトとの刃物勝負。いや鋏勝負。
なんだかんだでペライトたちも強いですからね。下位妖怪程度には負けません。
むしろ、皆強すぎて上位妖怪たちですら足元に及ばない。
おいおい…しっかりしてよバース妖怪たち。
2011/11/28
最初は上位妖怪ですらなかった奴。何故か話に入ってきたからとりあえず上位に。
けど元々ノットの対戦相手でしたから、ノットの強さアピールになっただけでした。
2011/11/28
石を投げる。だけ。え、妖怪さんそれだけ?
そりゃ負けますよね。ね?
2011/11/28
伝説の火の鳥(笑)
実は、作者の地元の妖怪らしいです。知らなかったー。
そりゃ知りませんよ。そんなの。
2011/11/28
海蛇。あれ、本来の設定どんなんだっけ?忘れました。
とりあえず、相手が悪かったようです。ガーラミンド程度なら余裕で勝てるはず。
相性的にも、美しさ的にもガーラミンドは勝てないですよ。
2011/11/28
なぜか神をつけた一般妖怪。別に特別でも特殊でもありません。以上!
2011/11/28
後ろに目があるという妖怪。便利ですよね。後ろから不意打ちを喰らう心配がない。
ほら、後ろからのくすぐりとか回避できるんですよ、素晴らしいじゃないですか。
だってあれ苦しいじゃん抜けだせないじゃん。それを事前回避とか素敵。
それくらいしか利点思いつかないです。
2011/11/28
ジャング「茶番はそこまでだ。」
2011/11/28
小さな貝殻。どんな妖怪か調べもせずに出したので普通の貝の敵に。
まぁ、いいですよね。すぐに消える捨て駒でしたし。
2011/11/28
神尾。いや違います。髪鬼です。
怨念っぽい妖怪。髪燃やすとか信じられないよガーラ(ry
2011/11/28
夕方の時間ですよ。少しずつ…妖怪の出る時間帯へ変わる頃。
そんな時、恐怖の妖怪が現れる。なんてね。
本当は時間の事で、妖怪なんかじゃないんですよね。
2011/11/28
うわーん!ってなくというやかましい妖怪。
せがらしか。黙れんのかね。
2011/11/28
よくわからない河童のような妖怪。
そこそこ強そうでしたが結局簡単に負けましたとさ。
2011/12/26
一反木綿。某太郎さんを想起しますよね。けど関係ありませんよ?
そもそも一反木綿は我が故郷の言い伝えであり、某太郎で有名になったものとは似て非なるもの。
僕らの地元では、夜遅くまで子供が起きていると「メンが出るよ!」と言われます。
前に親に「メンって何?」と聞くと、お化けだの妖怪だの曖昧な回答しかかえって来ませんでした。
近年になって調べてみたところ、メンというのは一反木綿の綿だということが判明。驚きました。
まさかあの某太郎で有名な一反木綿が、我が故郷出身だったとは。
有名なのって、調べてみたら案外身近なものだったりするんですね。
皆さんも探してみてはいかがでしょう?
2011/12/26
叫びながら人の背中に乗り、頭齧る迷惑なやつ。
他にもいい言い伝えもあるそうですが、オバリヨンは悪い方のおばりよんです。
妖怪名と一緒だと説明しづら…
2011/12/26
塵塚怪王。見た目強そうな漢字です。実際超級妖怪です。
なんでいきなり級になったんでしょうね。今まで位だったのに。
きっとあれだ、上位妖怪までしか作れないと思ってたボンブルは、こいつの誕生に驚いたんです。
んでもって急遽上位の上の超級を作った。じゃあ上級とか下級とかに変えろというね。
もしかしたら、変えたくても頭の悪い妖怪たちが自分を下位妖怪って言って聞かなかったのかもしれませんね。
強力なチリヅカですが、クロトによってどこかに飛ばされました。
あれ、それってつまりどっかで暴れてるんじゃない?
2011/12/26
酒呑童子。鬼の大将。こいつこそ日本三大悪妖怪の1匹。超強力な大妖怪。
のくせに逃げました。おいおい…あかんやん。
2011/12/26
俺の説明が聞きたいのか?ウィクク…
まだ語られるわけにはいかねぇな。まぁ、次のキャラ語りの頃には語れるんじゃないか?
ウィククククク・・・
2011/12/26
最終更新:2012年11月11日 06:57