これで儲かる額は雀の涙程度です。
学生さんは仕方ないかもしれませんが、アルバイトのできる方はアルバイトをした方が良いですし、社会勉強にもなります。
過度の期待はやめましょう。
また個人情報の管理が不安な方はやめておいた方がよいです。
オープンマーケットで地道に稼ぐ方が安定するかもしれません。
必要なもの
→新しくフリーメールアドレスを取得しましょう。莫大な量のメールがきます。Yahooメールならセーフティアドレスを使うことができるのでとても楽です。
個人情報の流出に備えるためにも、フリーメールアドレスの方がいいです。
安全性は?
個人情報:アンケートやプレゼントを配送する際に必要です。
→プレゼント発送以外のためには使用しない」と明記されています。
クレジットカードの番号
→必要ないので訊かれません。
登録画面では「SSL」という情報を暗号化するセキュリティーが付いているので、
情報が外部に漏れてしまうということはありません。
仕組み
お小遣い稼ぎ系サイト:依頼主企業の広告を掲載、またはユーザーにメール配信することによって依頼主から広告費を得ています。
会員数が多ければ多いほど広告費を沢山もらえるわけですが、ユーザーがいないことには成り立ちません。
そこで、お小遣い稼ぎ系サイトは広告費の一部を使って、さまざまな工夫をこらします。
それが無料登録・プレゼントなどです。
事前準備
どこがおすすめ?
- 利用条件:特になし
- 1円=10P
- ポイント交換ルート:ポイントミュージアム→PointExchangeまたはPex→WebManey
- PointExchangeまたはPexには2,000ポイント(200円分)からポイント交換可能です。
メールをクリックしたり、1000円ゲット、クリックdeポイントや「ポイントをためる」を利用するなど無料でポイントを獲得できます。
たまったポイントは、ポイント交換サービス「ポイント交換のPeX」「PointExchange」を利用して現金などに換金することができます。
- ポイント交換条件:携帯電話を所持していること
- 1円=10ポイント
- ポイント交換ルート:げん玉→PointExchange→WebManey
- PointExchangeには3000ポイント(300円分)からポイント交換可能です。
※このサイトで獲得したポイントをWebManeyに換金するには、携帯電話認証が必要です。
携帯電話をお持ちでない方は利用することが難しいです
- 条件:16歳以上であること
- 1円=2P
- ポイント交換ルート:ちょびリッチ→Pex→WebManey
- Pexには1,000ポイント(500円分)からポイント交換可能です。
「ちょびリッチ」は、ポイントが貯まる、ポイントサービスサイトです。
ショッピングやゲームなどで、ポイントが貯まります。
貯まったポイントは、現金や電子マネー、各社ポイント、ギフト券などに交換できます。
※16歳未満は利用できません
- 登録条件:18歳以上であること
- 1円=1P
- ポイント交換ルート:ドル箱→WebManey
- WebManeyには300ポイント(300円分)からポイント交換可能です。
ポイントを貯めて、現金やギフト券などに交換できるサイトです。
バナーやメールをクリックするだけでも、毎日3~8円分!
1回で1万円以上の高額獲得系や、アンケートなどのコンテンツがいっぱいです。
※18歳未満は利用できません
過去は良かったサイト
ポイント交換条件:自分の銀行口座を持っていること
※初回キャッシュバックの際、次の申請先がご利用いただけなくなります。・WebMoney ・NetMile ・PeX(2010年2月1日以降)
2回目のキャッシュバックからは利用することができます。
要するに、銀行口座を持っていない人はこのサイトを利用してWebManeyを獲得することが難しくなりました。
送られてくるメール内のURLをクリックするだけでポイントが貯まるシンプルなメール受信内職。
普通なんですが、このサイトは友達を紹介した時のお得度が凄まじいんです。
なんと、自分が紹介した友達が獲得した、半分のポイントが加算されていきます。
例えば自分が紹介した友達が1000ポイントを手に入れると、自分にも500ポイント加算されるという仕組みです。
そのほかに、毎日1000円が当たるチャンスや、一等になると50000p(5000円)もらえるビンゴなどがあります。
登録したけどなにすればいいの?
- ポイントが稼げるゲームをする。(基本的には毎日チャンスがあるものが多いので、毎日チェックする)
- 気になったものはすべてやってみる。(無料会員登録などはおすすめ)
ただし、オンラインゲームの広告での《ゲームダウンロード後ログイン》のようなものは、
PCが重くなってしまうので、やめといたほうが吉です。
最終更新:2010年12月07日 21:23