79質問-16
ハロ「さあさあやってまいりました、『ツンデレにこれって足コキだよなって言ったら』質問とか色々コーナー!」
蕪「今週は、なんと短冊五枚」
ハロ「ちょwww葉書ww」
蕪「来たれ79」
79「おいすー^^」
ハロ「あ、今なんかムカついた」
(´;ω;)つ[]<79氏の中で壮大な構想があるようですが、どうか最終回なんて言わないで…
79「最終回」
ハロ「ちょwwwwww」
79「当初の計画通り、なんちゃら編終了までのSS(仮)うpしても終わらせる予定は無いんですが」
蕪「×構想 ○妄想」
(´・ω・)つ[]<ハロとユリの苗字が違うのは複線ですか?そうなんですね!?
79「あれも、これも、それも、全部お前のせいだ!!!1!!11」
ハロ「落ち着けwwww」
79「しかも"伏"線だ!さては『ゆとり』か貴様!・・・うう。いいのさまだまだ布石、伏線いっぱいあるから」
蕪「浮き沈みの激しい奴だお(;^ω^)」
(´・ω・)つ[]<ハロってロリ属性まで装備してんの?
ハロ「残念ながら」
蕪「結局は何でもいいんだお」
ハロ「バカ。男は嫌いだ。あと熟女」
79「寝惚けて抱きつくのがユリ、思わず抱きつくのがハロ」
ハロ「ちょwwwwww」
(´・ω・)つ[]<最近このはがきは短冊なんじゃないかと思い始めました
79「考えたら負けかなと思ってる」
ハロ「いいよ別に。届けば」
蕪「サイン色紙は定形外で金取られるお」
ハロ「手渡しだから構わん」
渋「そう。私が毎週届けているのだ」
(´・ω・)つ[]<ハロとウィッシュは普通に仲良しカップルに見えます(切ないけど)
79「でも本当は違います。みたいな」
渋「絶対に成就しない、禁断の恋」
79「次々と襲い掛かる試練」
蕪「そして、やがてハロはひとつの真実にたどり着くお・・・」
ハロ「な、何だ?」
蕪「おっぱいマンセ・・・」
ガッ
ハロ「本当にタフだな」
渋「その若さに敬意を表そう」
雪「呼んだか?」
ハロ「呼んでないです」
渋「後は若いもの同士で」
79「そろそろ帰る」
ハロ「え?ちょっ・・・」
雪「ふふ・・・さあハロ君、こっちにおいで♪」
ぎゃあああああああああああああああ
最終更新:2007年08月17日 20:24