ツルとカメ質問-26
亀「『ツルとカメ』質問コーナー!!」
水「今回は七枚の葉書と、八個のレスをご紹介!!」
亀「ゲストは今回の話の大元、可愛いペット亀のミチルです!!」
満「すまんかったの」
水「あれ? でも今回のゲストって確か先週に……」
亀「黙れ、作者の都合だ」
『まぁ…水樹が一番かな…
謝罪、ツルの胸に』
水「だから、あたしは……もう何でも良いよ」
亀「投げやりだな、ドンマイ」
満「と言うか、こやつは水樹しか頭に無いのか?」
亀「ツルの乳に謝罪、ってゼロってことか」
水「言っちゃ駄目だよ!!」
つ[]アズサ先生とエニシ先生のダブルパックをください
亀「良いよ」
水「だってさ」
満「年寄りになる前に結婚、それが一番じゃな」
亀「ロリババァが言ってもなぁ」
満「フタナリにするぞ?」
亀「ごめんなさい」
つ[]水樹とコイマダー?
亀「有るか?」
水「無いよ、作者もそのつもりらしいし」
満「無かったら自分で書けば良いのじゃ、それがSSスレじゃからの」
つ[]<もういっそのこと死に瀕したカメの妄想でよくね?
亀「良くねぇよ!!」
水「でも最近しょっちゅう死にかけてるよね?」
満「その度に儂が治しておる」
亀「マジで?」
満「嘘じゃ」
っ[]<カメがやらないなら、俺が水樹の尻を眺めるよ。俺が痛いの痛いの飛んでけしてもらいたいよ。
てかエプロン?水樹クンのエプロン? 軽い兵器ですな・・・。
男の子だから一人称「ぼく」と言って欲しいが、だが「あたし」も捨てがたいぜ・・・ あれ?水樹のことばっかりに?
亀「まぁ今回、もっと凄い展開になった訳だがな」
水「誰も予想しなかっただろうね」
満「しかしレベルの高い変態じゃな、カメの一歩手前か」
亀「え?」
つ[]「嫌だったら黙って水樹の尻でも眺めてなさいよ」の下りでツルの前に水樹の名前が来たのは仕様ですか?
亀「知らん、水樹説明頼む」
水「他の女に目を向けるくらいなら、まだ男の方が……って話だって」
満「作者はそんな部分、無意味に凝るからのう」
水「でもコイの料理下手は只のギャグで伏線じゃないらしいし、分かりにくいよね?」
つ[]一真×水樹マダー?
亀「無いな」
水「無いね」
満「残念じゃが、完全に脇役だからのう。仕方ない」
つ[]水樹女体化or巨乳化キボン
満「成功、ではないのう」
亀「フタナリだったしな」
水「作者の趣味丸出しだったしね……死にたい」
亀「ドンマイ」
『おまえら水樹水樹ってなあ…
このSSの主役はツルとカメだって事を完全にシカトする
てめぇらの血は何色だ――――――――っっ!!!!!!
てな訳で百合分の少ない昨今にツル×コイが見たいとか。
コイは百合だとガン受だと思ってるのはワシだけでいい。』
水「少し違ったね」
満「一種の地獄じゃったな」
亀「見たかった!! 居たかった!!」
満「またやるか?」
亀「頼む」
水「止めて、じゃないと殴るよ?」
『ツルはマグロ
しかしマグロ>コイとゆー大胆解釈と
まな板のコイとゆー諺を合わせれば
ツル×コイは有だと
ただ「まな板」をツルと解釈した場合
まな板の「上の」コイであるからして
コイ×ツルがないとも言い切れない』
亀「要約」
水「どっちでも行けるんじゃない?、ってことだね」
満「言葉遊び、というやつじゃな」
水「あたし達の名前と同じだね。分かってると思うけど、テーマは目出度いもの」
亀「『ツルとカメ』で、長く二人で幸せにって意味らしい。イヤッホゥ!!」
『しかし百合は強い否定派がいるから、仮に投下するなら事前に宣告するのがベスト。
そしてそんな餌が撒かれた場合、食いついて離さない俺ツル×コイに一票。』
亀「それも考えたらしいがな、また趣味に走って」
水「職場でも平気で『金髪巨乳外人大好き!!』とか言うらしいしね」
満「最低じゃのう」
亀「金髪巨乳外人大好き!!」
水「うわぁ」
『しかし百合否定と言われても、アズサ先生の処女って(略』
水「そうなの?」
亀「正気に戻った後で暫くトラウマになった」
満「記憶を消してやろうか?」
亀「いや、寧ろ消さないでくれ」
『ロボ氏を他スレで発見
さすがとしか』
水「どこだろ?」
亀「投下したことのあるのは、ここも含めて四つだな」
満「最近一つ長編を終えたところかの?」
亀「それっぽいな」
最終更新:2007年08月17日 23:24