暗黒刑事ヘドロの魔法幼女大作戦質問-9
セ「『暗黒刑事ヘドロの魔法幼女大作戦』質問コーナー、今回は3つのレスと3つの葉書
を紹介よ。今回は誰も死ななかったけど、ゲストは居ます。Dr.ロリさんです」
ロ「小学生以上の女は死ね」
セ「いきなりトバしてるわね?」
『>>422
Next ヘドロ’s 幼女 (コナン風味)は、そうだなぁ・・・・
チャイナ服着た格闘技使いで、空手・柔術・合気道・ボクシング・ムエタイ・カポエラとか武術ならなんでもござれな
よ う じ ょで。後はいてなくて、攻撃の時に見えるのもいい 』
ロ「俺も昔作ったんだがな」
セ「けど?」
ロ「はいてないのを見る前にボコられた」
セ「当然ね」
ロ「更にピンチで服がボロボロなのもやりたかったんだが、半端じゃなく強く作ったのが
仇になっちまってな。全くやられねぇんだよ、ソイツ。だから仕方なく自爆させた」
セ「凄い馬鹿ね」
ロ「また作ろうと思うんだが、こっちには機材が無いから困る」
『>>422
貴様がDr.ペドか? 』
セ「素質は充分ね」
ロ「いや、兄貴はそんなヌルいモンじゃねぇ。72時間連続で幼女ポスターを見ていたり、
一晩でお買得ティッシュ箱セットを使いきったり、普通じゃねぇんだ」
セ「あなたも同類よね? それに女の前でそんな話は……引くわ」
ロ「うるせぇ、ババァは女にカウントしねぇ。具体的には12歳以上だ」
セ「もう一回言うわね。あなたも同類よ!!」
つ[]ケータイ幼女
ロ「オナホールみたいなもんか」
セ「その発想が出るのは変態だけよ!?」
ロ「他に何があるんだよ?」
セ「魔法少女特有のマスコットとか」
ロ「その年でアニメの話すんなよ。それとアレか、マスコットには綿棒プレイか」
セ「もう嫌、こんなエロキチ○イ」
ロ「馬ッ鹿、お前、男はエロい生物なんだぞ? 旦那もだ」
セ「虎蔵さんは変態じゃないわよ!!」
つ「幼女探偵安川マリー。得物はハリセン。」
セ「あら、可愛いらしい」
ロ「寧ろ俺が探偵になる、隅々まで体をチェック。おや怪しい穴が、これは奥まで調査を
しないといけないね、服を脱いでくれ。という素晴らしい流れが」
セ「どこまで変態なのよ?」
ロ「エロ小説やエロ漫画での由緒ある流れだ、馬鹿にするな。医者プレイからの派生だな」
セ「そう言えば虎蔵さんも昔、そんなビデオを」
ロ「だろ? あいつも男だ、ここは仕方ないだろう」
つ[]なんとなく気付いたんだけど、ムツエとミクって双子?
セ「らしいわね」
ロ「無駄な凝り方だな。それよりかは幼女描写にもっと熱を」
セ「何でいきなりズボン脱ぐのよ!?」
ロ「俺は慎ましい紳士だからな、レディの前では脱がん」
セ「意味分からない上にあたしは淑女よ!?」
ロ「馬鹿野郎、さっきババァはカウントしねぇっつっただろうが!!」
セ「もう帰って良いかしら?」
ロ「好きにしろ、オナニーの邪魔だ」
『すいません
某スレにSS投下した分際で偉そうなことは言えませんが、今週は休みです
そろそろ他のスレの連載も書きたいのでヘドロは隔週になります
重ねて御詫び申し上げます
『ツルとカメ』はいつも通りです 』
ロ「勝手な都合で休んで、最低だな」
セ「オナりながら言う貴方よりはマシよ」
ロ「仕方ないだろ、あっちで幼女達が遊んでるんだから」
セ「でも皆半壊状態よ?」
ロ「マジで?」
セ「活字マジックなのよ。天国とは名ばかり、実はこっち結構血みどろよ?」
ロ「うわ、そんな風に見えてきた」
セ「でも何で更に勃起するのかしら?」
ロ「鬱勃起、身体損傷系のものも範囲内だからな」
セ「最悪ね」
ロ「黙れ、これはロマンだ。別に作者の趣味とかは関係無いぞ?」
セ「あぁ、言っちゃった」
セ「さて、苦しかった時間もやっと終わり。次からはクライマックス、最終戦へと突入よ。
貴方のハートを一刀両断、『暗黒刑事ヘドロの魔法幼女大作戦』でした。次回も見てね!!」
ロ「幼女たまんねぇ!!」
セ「もううるさい、大体何で胴体えぐられてんのに下半身に血が集まって(ry」
最終更新:2007年08月18日 23:55