ツルとカメ質問-38
亀「『ツルとカメ』質問コーナー!!」
水「今回は二枚の葉書と五つのレスをご紹介!!」
亀「ゲストは多分二度目のチーちゃん」
千「何故多分なんですか?」
亀「作者がアホで忘れたから」
千「酷い話ですね」
『お・ま・け!お・ま・け! 』
亀「多分ネタさえあれば書くだろう」
水「文字数も少ないから楽だしね」
千「今回も本来はおまけがあったらしいのですが?」
亀「アズサ先生のあの後の話だな。でも知り合いにイメージが被ったらしくてな」
水「悲惨だね」
千「まぁ、独身女のやさぐれ私生活の話なので書くまでもないですね」
亀「それもあるな」
つ[]ホウオウコンビの乳繰り合いは週何回ですか?
水「はいカメ」
亀「昔は週一、今は週に三回らしい」
千「何で普通に答えられるんですか?」
亀「聞いたから」
千「そうじゃなくて」
水「ほら、カメは頭が」
千「納得しました」
亀「失礼な。幸せカップルの話をしただけだ」
『マゾの究極はロストバージンすらも悦しむのか。
勉強になりました。 』
亀「普通のマゾはどうだか分からないけどな」
水「あの人は特殊だしね」
千「カメさんにも多分才能がありますよ」
亀「ねぇよ」
千「普段から殴られても平気なのは、痛みに強いという設定があるからです。つまり他人
よりも痛みを捉える力が弱い。人は基本的に痛覚神経と熱神経ばかりで、快楽は痛覚神経
が弱い刺激を受けたときに発生します。つまり人が痛いと思うこともカメさんは」
亀「もう言わなくても良い」
千「そうですか?」
つ[]カメはツルとずっと二人きりと乱交ハーレムエンドどっちがいいですか?
千「どうなんですか?」
亀「基本的にはツル一人で」
水「応用的には?」
亀「おっぱいがいっぱい」
水「貧乳も居るけど?」
亀「水樹とか?」
水「うわ墓穴掘ったぁ!!」
千「水樹さん、楽しそうですね」
『カメに殺気沸いた 』
『いつから? 』
『さっき。 』
亀「良い流れだ」
水「作者は駄洒落が大好きだしね」
千「オッサンですからね。しかも書くのは糞駄洒落」
亀「仕方ないな、オッサンだし」
水「そんなにオッサン言わない方が、まだ二十代前半だし」
亀「そうだな、アズサ先生より若い」
水「あ、終わった。今回は結構巻いてたね。『ツルとカメ』でした、来週も見てね!!」
最終更新:2007年08月18日 23:10