アットウィキロゴ
 

ツルとカメ質問-37

  • 作者 ロボ氏

亀「『ツルとカメ』質問コーナー!!」
水「今回は二枚の葉書と八個のレス!!」
亀「ゲストはホウ先輩の予定でしたが、素に戻った後は痛みが酷いらしく」
凰「……よろしく。何だか漢字だと見辛いね」

『440 名前: ロボ ◆JypZpjo0ig [sage] 投稿日: 2007/05/03(木) 02:02:01 ID:93WM97tl
 今回はこれで終わりです

 今日中に書けて良かった
 441 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2007/05/03(木) 02:05:40 ID:5SGlQQJr
 gj 』

亀「早い、僅か3分」
水「作者が投下を見直すよりも早いね」
凰「……正直、見直す前に、きちんと見てから投下すれば良いのに」
亀「それは言ったら駄目なお約束です」

つ[]<手が無意識に胸にいった後殴られるのはなんでなんでしょうね?

水「嫉妬、かな?」
凰「……ボクも、カメ君以外がホウ様に手を出したら怒る」
亀「ほら、作者の出身がゲフンゲフン」
凰「……納得」
水「それで良いの!?」

『なんだかんだ言ってツルは本当に愛されてるな。 』

亀「そうだよ、宇宙で一番愛してる」
水「凄いよね、はっきり言えるのは」
亀「宇宙一可愛いよな!?」
凰「……違う、一番はホウ様」
亀「それは違います」
水「喧嘩は駄目!!」

『死のう 』

亀「ほら、水樹の出番だ」
水「生きて!! あたしも頑張るから!!」
亀「もう一押し」
水「ほら、投げチューだよ」
凰「……毎回やってるの?」

『ロボ氏のツルに対する愛情がゆんゆん伝わってきますぞ! 』

亀「まぁ、ツルに始まりツルに終わるSSだからな」
水「個人的最萌ヒロインの一人らしいしね」
凰「……ホウ様は?」
亀「四番目らしい、三番目はオウ先輩」

『これを見たとき亀がよった奴らに襲われてツル・コイ・センス・アズサ・エニシ・水樹・一真と8Pをする思った俺は誰にも負けない変態だ。 』

亀「それは×51らしいので無いだろ」
水「いや、人としてそれは」
凰「……ホウ様が居れば、どうでも」
亀「ツルが居れば、どうでも」
水「極論だなぁ」


つ[]カメ、ツルを幸せにしろよ

亀「もろちん」
水「止めなよ、下品なボケは」
凰「……しかも二度ネタ」
亀「でも真面目に愛してるぞ。プロポーズもその内するし、目標は学生結婚だ」

『某スレで満喫させて頂いたので問題ないw

 職人様は書きたいものを自由に書くのが一番ですよ、
 マターリROMってますんで。




 …つーか、あのキャラもツンデレ属性持っ(ry 』

亀「見てる人が居たのか」
水「ヘドロを無視して書くなんてね」
凰「……無責任」
亀「作者曰く、武者修行らしい」
水「あぁ、只でさえ他のスレのも止まってるのに」
亀「内輪ネタは終了」
凰「……やりすぎだしね」

『職人という言葉は嫌いな俺は本スレ住人 』

亀「作者も自分をそう言われるのが苦手みたいだしな」
水「様付けなんて、もっとだよね」
凰「……下のにアイディアがあるよ」

『じゃあ「キャスト」で。 』

亀「キャスト?」
水「何のスラングだろ?」
凰「……寧ろ、ボク達がキャストだよね?」
亀「そうですね。まぁ、作者の呼び方は正直どうでも」
水「コテハンあるしね」

『ツンデレ名無し娘がキャストオフするスレはここですか? 』

水「懐かしいね」
亀「ある意味キャストオフだな」
凰「……でも、ツンデレ?」
水「判断が難しいね」
亀「作者は夏の間、基本的に全裸らしいがな」
水「うわ」

亀「次のヒロインは、チーちゃん」
水「実はクリスマスで出番無かったね」
亀「ホウ先輩達と違って、描写すら無かったな。作者のミスだ」
水「で、何してたの?」
亀「それは多分次回で書かれる。思い付いたら」
水「うわ、酷い。ではまた来週、『ツルとカメ』でした!!」

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年08月18日 07:47