ツルとカメ質問-30
亀「『ツルとカメ』質問コーナー!!」
水「今回は4つのレスと、三枚の葉書です!!」
亀「ゲストはミチル、二度目の登場!!」
満「何故ツルではないのかのう?」
『どこまで倒錯するんだ…』
水「どこまで?」
亀「真面目に答えると、作者の気の済むまでだろ」
満「本音はどうかの?」
亀「それは訊いたら駄目だ、主人公失格になる」
水「うわ」
『かつて79氏も主人公を女体化するというネタを使っていたから
いずれカメもその洗礼を浴びるだろうと思っていたのだが…
まさか一真が先にだなんて…
どこまで読み手の期待を(いい方向に)裏切れば
気が済むんだこの作者はこん畜生今回もGJですよ間違い無く!!!!
…ここまで来ると、あとは乱交ぐらいしか予想出来ないな…(爆 』
水「これからはどうなんだろ?」
満「今回はガッツリ補給したからのう、もう暴走は」
亀「と言うか、僕は嫌だ。何が悲しくて女体化をせないかんのだ」
水「極悪だね」
亀「これが主人公補正だ」
満「だがプロットでは、何やら危い気配が」
亀「嘘だろ!?」
つ[]これからは友達突き合いが大変そうですね、友達突き合いが
亀「そうだよ、気不味かったよ!!」
満「すまんのう」
亀「まぁ、今更だけど」
水「でも一番気不味かったのはあたしだよ?」
亀「すまんかった」
『ついに貫かれていないのはカメだけになったのか。
ミチルがまた突然「やらかした☆」と言った時が…… 』
亀「まだオウ先輩や円谷さんが居る」
水「その答えって二度ネタじゃない?」
満「と言うかコンプリートする気かの?」
亀「まさか」
水「何で汗が凄いの?」
亀「熱いからだよ!!」
『79氏のSSを36話までまとめてました。
重要ありますか?
ちなみに、他のお方のも多々ありますし、絵もありました。 』
亀「あるある、かなりある!!」
水「作者は79氏の大ファンだしね」
つ[]次は当然一真×水樹ですよね?
満「どうかの?」
亀「どうなんだ?」
水「無いよ!!」
亀「実際なったら引くどころじゃないだろうな」
水「でしょ!?」
亀「でも作者はリクエストに弱いからな」
満「少しずらして書くだろうけどの」
水「無いよ、絶対に無いからね!?」
つ[]水樹&一真×カメですよね?
水「何でアレな質問ばっかり」
満「どうかの?」
亀「性別にもよるな。僕が男だったらまだ良いけど、女なら二穴責めか……嫌だ!!」
水「あたしも嫌だよ!!」
亀「つまり、無いな。無いよな!?」
水「そうだよね!!」
満「随分と必死だのう」
亀「うるさい、この話は終わりだ!! 来週は久し振りにセンスの話、ビバ金髪巨乳外人!!」
水「次も見てね、それではまた!!」
最終更新:2007年08月18日 23:30