アットウィキロゴ
 

ツルとカメ質問-46

  • 作者 ロボ氏

亀「『ツルとカメ』質問コーナー!!」
水「今回は三枚の葉書と三つのレスをホンダラカンダラ!!」
亀「何だかなぁ。ゲストはヤバい意味じゃないペット、ミチル!!」
満「超久しぶりじゃの」
亀「でもコイ達に比べたら出番は多くて優遇されてるだろ?」
満「それもそうじゃの」

つ[]<アズサ先生、酒だったら俺が付き合ってあげるよ。
亀「相変わらずモテるな」
満「寂しい話じゃの」
水「飛躍してるけど正論だね」
亀「でも、実際一緒に飲むとキツいぞ?」
水「そうなの?」
満「いつも酒と煙草とゲロの匂いさせて帰ってくるからの」
亀「毎回ゲロを吐くヒロインなぞ、そうは居ないだろうな」
水「うわ、酷いキャラ付けだね」

つ[]<カメよ、ツルには尋常じゃないくらい愛されてるんだから、絶対に幸せにしろ。
亀「してるさ」
水「してるね」
満「最近は泣かないしの」
水「でもキレてるね」
満「いつものことじゃ」
亀「あれは良いんだ、個性だから。それに可愛い」
水「殴るのは?」
亀「可愛いから我慢」
満「平気、じゃなくて我慢か」
水「言っちゃ駄目だって!!」

『ロボ先生
 あっちで花束の続きを全裸で待機し続けていたら風邪引きそうです
 肺炎になる前に投下してください
 お願いします 』
亀「先生、とはまた大きく出たな」
水「て言うか、作者酷いね」
満「すまんのう、本当に」
亀「投下ペースが恐ろしいことになってるしな」
水「なのに妙な短編ばっかり書いて」
亀「まぁ、期待してくれるのには応えたいらしいから、もう少しの辛抱で」

つ[]アズサ先生今更ながら教師としてかなり危ない所に追い詰められてません?まさかクビとか・・・
亀「だよなぁ」
満「他人事みたいに言っとるが、カメもヤバいぞ?」
亀「いや、何と言うかさ」
水「無意識に口説くからね、カメは」
亀「そんな、人を天然ジゴロみたいに言うな」
満「儂も今回は本気でキュンときた」
水「ほらね」
亀「冤罪だ!!」

『「茶色い固形物」でまずいモノを連想したのはヒミツ。 』
亀「スカネタは……」
満「流石に作者が馬鹿でも書かんぞ?」
水「うん、これはアウト」
亀「実は候補があってだな」
水「嘘でしょ!?」
亀「ほら、誰とは言わないけど、あのH先輩が」
水「あぁ、洗面器とか注射器とかそう言えば」
満「もう止めい、胸糞悪い」
亀「スカネタなだけに?」

『「べ、別に…アンタのチンコなんて舐めたくないんだからッ!」

 「ちょっと松茸しゃぶりたい病が発症して近くにあったアンタのチンコで代用しただけなんだからねッ!」
 「ちょっと!髪、撫でないでよ…わたしがまるでアンタの恋人みたいじゃない…」

 そんな妄想を今してました 』
亀「良いな、そのネタ」
水「そう?」
満「そんな奇病を患ったと言い張る娘に萌えるかの?」
亀「可愛くないか?」
満「難しい質問じゃの」
水「コメントしにくいね」
亀「是非そのネタでSS一本頼む」

亀「さて、今回はこれでオシマイ。次のヒロインはセンス」
水「真面目な話?」
亀「それ以外に何がある?」
水「今のセンスって汚れっぽいって言うかさ、どこを取ってもアレな感じが」
亀「乳を揉まれたり、大晦日に一人徹ゲーしたり、フタナリレイプしたり」
水「思い返してみると酷い話ばっかりだね」
亀「そこを真面目なラストに運ぶのが『ツルとカメ』だ」
水「そうかな? そうだね多分。はい、『ツルとカメ』でした、来週も見てね!!」

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年08月18日 22:34