ツルとカメ質問-39
亀「『ツルとカメ』質問コーナー!!」
水「今回は三枚の葉書と八個のレスをご紹介!! 何だか多いね」
亀「ゲストは一真!!」
一「また野郎三人か」
『やっぱりこのスレは密度が濃いね。
ただそれだけロボ氏の投下が大半を占めているということで。
つまりなにが言いたいかというと、もっと他の人も投下してー! 』
亀「そうだよな、他の人のももっと読みたいよな」
一「ぶっちゃけスレ内でも『ツルとカメ』自体のレスが一番多いしな」
水「言ったら駄目だってば」
亀「皆も書こう!! 君なら出来る、君だから出来る!!」
一「懐かしいな、スターワインダーか」
水「またそんなマイナーゲームを」
つ[]亀は何人の処女を奪ったら気が済むんですか?
水「随分嫌われたね」
一「どうなんだ?」
亀「ツル一人居れば」
一「だがチーの処女も」
亀「知らない設定の筈だぞ?」
一「うるせぇ、これは外の話だから良いんだよ」
水「まぁ、最後で全て解決するということで」
『1レス1kbペースで次スレとか凄いなここ… 』
亀「何でもかんでもシリアスに書こうとするのは作者の悪い癖だな」
水「だから今回はこんな内容だったんだ?」
一「息抜きみたいなもんだな」
亀「それに前から書きたかったみたいだしな。趣味丸出しだ」
水「ノリノリだったみたいだしね」
一「今の時代はノリノリなんて言わんぞ?」
水「え!? 嘘!?」
『急に思い出したけど一真って童貞も処女もカメに捧げたことになるよな?
哀しすぎだろwwwwww 』
水「あーあ」
亀「言わなきゃ気付かなかったのに」
水「でも最初が3Pだったから勝ち組?」
亀「デフォルトの性別を考えなければ」
水「言ったら駄目だよ!!」
亀「一真、静かだな」
一「なぁ、死んだら人はどうなるんだろうな?」
水「き、キリスト教では自殺は地獄行きだよ!!」
『カメは桜井舞人の域に達していると確信 』
一「懐かしいな、これも」
亀「あぁ、眼鏡の先輩は攻略不可と聞いて作者は買わなかったやつだな」
水「そんな事情はどうでも良いよ」
亀「そうだな」
一「中身は知らないが、どの辺りが似てるんだろうな?」
亀「多分性別」
『なんだかカメがどんどんシリアスになっていってて凄まじい違和感。
ド変態思考とキチガイ行動さえ取り除けば、カメってある程度まともな人間なんだな。
もっとも、取り除いた物って単なる残りカスだけど。 』
水「うん、頭がおかしいのさえ無ければね」
一「でもよ、それって間違ってる部分を抜けば全部間違ってないってことだろ?」
水「言葉のトリックだね」
亀「それよりも、僕は頭が」
一「水樹が「あたし男だよ」って言うのに似てるな」
水「あたしは男だよ!!」
『クリスマスで上がったカメの株が一気に堕ちてるなwww
でもツル一筋故の結果だし、チーちゃんが良かったからGJ!
正直な話、こんなに良キャラになるとは思わんかった
何か萌えると言うより惚れた
カメが要らないって言うなら、俺が嫁に貰う 』
一「駄目だ、出直してこい」
亀「いきなりだな」
水「実はフランチェスカ並にシスコンという裏設定が」
亀「その外見でチーちゃんの振りか……ホラーだな」
一「一部にしか分からんネタは止めろ。とにかく、チーに近付くのは皆害虫だ」
水「カメは?」
一「チーが好きだから仕方ない」
『14 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2007/05/18(金) 19:42:16 ID:u4RGmm+n
ところでロボ氏の他のSS(エロ以外も歓迎)って何処を探せば見つかるだろうか…
方法があれば是非(ノ_・。) 』
亀「作者は嬉しさのあまり小踊りしたらしいな」
水「ファンになってくれてる人はありがたいね」
一「そうだな」
亀「でもまぁ、書いたSSの殆んどは他のスレの話だからな」
水「うん、この辺りで自重」
『15 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2007/05/18(金) 19:51:12 ID:jbGIORSg
>>14
自力で探すのが最善かと思われ。
合う・合わないもあると思うし、自分が普段出入りするスレになければ
ロボ氏の作品でも肌に合わない可能性がある。
まあ、栄えているスレに行けばきっと見つかるさ。 』
亀「結構濃いシチュのスレで書いてるから、合わないかもな」
水「たまに酷いもの書いてるしね」
一「それに賑やかなスレだが、今は一旦書くのを止めてるしな」
亀「これ以上は言えない」
[]アズサ先生マダー?
亀「最初はおまけでアズサ先生の話を書くつもりだったらしいな」
水「でもネタが浮かんで今回の内容になったんだよね」
亀「丁度3クール終了だしな」
水「作者ご満悦だね」
一「残りは3ヶ月だから、ペースは良いな」
亀「全員シメに入ってくるんだな」
つ[]<個別ルートにはいつ入りますか?
亀「それは……分かりにくいけど、取り敢えず全員進めてるみたいな?」
水「じゃあ個別ルートは無いの?」
亀「ぶっちゃけ無い」
一「チーもか?」
亀「無い。個別ルートは作者が大好きなツルが連続で振られるから。それに今までツルを
贔屓してきたのが急に崩れると違和感もあるし、それは避けたいらしい」
水「でも、今度は他の全員が振られるよね?」
一「難しいな」
亀「とにかく、最後までは決まっているらしいから。まぁ、プロット通りに」
水「他のキャラ好きな人は辛いかもね」
亀「仕方ない」
水「さて今回も終わり、少し豪華版でお送りしました」
亀「次回のヒロインは、引き続きツル!!」
水「イベント事だしね」
亀「ツルで楽しく姫始め、着物のツルがまた見れる!!」
水「活字だから映像は無いけどね。それではまた来週、『ツルとカメ』でした!!」
最終更新:2007年08月18日 23:08