ツルとカメ質問-52
亀「『ツルとカメ』質問コーナー!!」
鶴「今回は私とカメの二人でやるから」
水「そう?」
鶴「今回は9枚の葉書と9このレスを御紹介!! 一回言ってみたかったのよね、これ」
つ[]<カメ、お疲れ様、そしてお幸せに。
亀「本当に疲れた」
鶴「そうね」
亀「まぁ、あの後でツルの記憶を戻して」
鶴「ちょっと」
亀「ツルは突かれまくったんだがな」
鶴「パンチが後122残ってたっけ?」
亀「ごめんなさい」
『こんだけ個性あるキャラで12Pってすごいなw
是非映像化して頂きt(ry 』
亀「確かに、個性の強さは凄いな」
鶴「一番強いのはカメだけどね」
亀「僕は平凡だぞ?」
鶴「今回の途中まではね」
亀「ツルへの愛が無い僕は平凡以下だ」
鶴「もう、ばか」
つ[]<縁先生は初期装備ですか?
亀「違うぞ? 何回もしてるが、それは確認済みだ」
鶴「何の話よ?」
亀「ちんこの話だろ」
鶴「馬鹿、はっきり言わないでよ!!」
亀「フタナリツルも可愛かったな」
鶴「もう、変なこと言わないで!!」
亀「でも普通のツルが一番だ」
鶴「ありがと」
つ[]<末長くお幸せに
亀「勿論」
鶴「そもそも『ツルとカメ』っていうタイトルも、そんな意味だしね」
亀「そうだな、だから僕のあだ名も無理してカメにしたんだし」
鶴「確かに強引な流れよね、カメッチって」
亀「結果良ければ全て良し」
『134 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 2007/09/14(金) 14:49:23 ID:QxQOOIpN
っ[]<次回、ついに俺と水樹が海が見える丘の上の白い教会でアッ(ry 』
『>>134
パーカット』
亀「最後までこんな葉書が来るのか」
鶴「って言うか、ホモって意味分かんない」
亀「そう言いながら、先日ツルの部屋でBL小説を見付けたんだが」
鶴「BL小説(BLS)って逆から読むとSLBじゃない?」
亀「誤魔化すなよ。しかも何で僕×水樹なんだ?」
鶴「リバ込みだから水樹×カメもあるわよ?」
亀「初めて水樹の気持ちが分かった。虎アッパーカットを打ちたい気分だ」
鶴「あれは結構当たりにくいわよ?」
つ[]コイは俺の嫁
亀「そんな貴方にプチ設定」
鶴「描写はないけど、コイは普段はコンタクト。でもたまに眼鏡をかけます」
亀「あと賛否両論だろうが、卒業式翌日にセミロングからショートへ」
鶴「靴下は基本的に白のハイソックス」
亀「まぁ、本当に使われない設定だがな」
鶴「そうね」
つ[]ミチルの究極魔法でカメを12人に増やしたら、みんなしあわry
亀「一人余るな?」
鶴「それにエニシ先生には要らないような」
亀「二人余るな?」
鶴「ガチレズ先輩ズにも要らないような」
亀「四人余るな」
鶴「水樹と一真にも要らないような」
亀「六人か……余り過ぎだろ!!」
『しかくぼタンハァハァww』※「しかくぼ」=「ロボ」
亀「タン、か」
鶴「夢を壊すようで悪いけど、作者は悪人面のオッサンよ?」
亀「せめて女だったらな」
鶴「そうなると、ただの独身腐女子になるわよ?」
亀「キツいな」
鶴「もっとキツい話があってね」
亀「?」
鶴「今回の話を来週に伸ばして、外伝BLの予定もあったとか」
亀「!!」
つ[]じゃあ、アズサ先生だけでもくだs(ry
亀「ここには居ないけど、アズサ先生おめでとう」
鶴「でも実際はキツいわよ?」
亀「あぁ、良い潰れた後で部屋の掃除とかな」
鶴「酷い話よね」
亀「まだマシだ。寝ている人のメイク落としがどれだけ大変か。だからと言ってサボれば
物凄い剣幕で怒ってくるしな。肌が酷いことになる、って」
鶴「生々しいわね、流石は三十路手前」
つ[]< >>134くんと2人で水樹タソをアッー!アッー!したいよぅ・・・
亀「待て、穴は一つしか無い」
鶴「口があるでしょ」
亀「意外とドライだな」
鶴「それに入れるのもアリだし」
亀「BLでは3Pはアリ?」
鶴「邪道よ、基本は恋愛だから」
亀「性別の基本がなってないけどな」
鶴「!!」
つ[]ツルのぺたんこ胸は俺のもの
亀「いや、僕のものだ」
鶴「そうね」
亀「怒らないな?」
鶴「何か、カメが貰ってくれるなら、ね?」
亀「萌え死ぬ!! 水樹のぺたんこ胸はあげよう」
水「人が居ないと思って」
亀「我慢しろ、今日で最後だ」
水「うっさい!!」
『143 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2007/09/21(金) 20:14:43 ID:Lxv13JAq
今だから言える。
質問コーナーで時々激昂しすぎて男言葉に戻る水樹が好きだった。』
『144 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2007/09/21(金) 22:01:02 ID:VMf4N9vD
>>143
( ・∀・)人(・∀・ ) 』
『145 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2007/09/21(金) 22:58:55 ID:CU3yuC63
>>143-144
( ・∀・)人(・∀・)人(・∀・ ) 』
『146 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2007/09/21(金) 23:03:47 ID:bLCn8bf2
>>143-145
OwO)人( ・∀・)人(・∀・)人(・∀・ ) 』
『148 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2007/09/21(金) 23:52:00 ID:VMf4N9vD
>>146
IDがbLなのには運命的な何かを感じる』
水「あたしはいつでも穏やかだよ?」
亀「これを先日ツルの部屋で見付けたんだが」
水「ふざけんな!!」
亀「因みに字体から筆者はコイ、絵はセンス。最後の漫画はチーちゃんと判明した」
水「ごめん、ちょっと出てくる」
鶴「哀れね」
亀「最後まで人気者だな」
『それでも俺は、ツルを愛しているんだ』
亀「僕の台詞だ」
鶴「……レスをありがとう、でも私はカメ一筋だし」
亀「勿論僕もだ、可愛いよツル」
鶴「カメも格好良いわよ」
亀「そんな訳だ」
鶴「ごめんね」
亀「さて、色々あった一年!!」
鶴「本当に色々あったわ、妙なスピンオフがあったり」
亀「今までありがとうございました!!」
鶴「私達のお話はここで終わるけど、皆の心の中で少しでも続いてくれると嬉しいな」
亀「では、また会うその日まで!! 『ツルとカメ』、完!!」
最終更新:2007年10月31日 20:06