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オープニング

  • 1980年代〜1990年頃 石川県地図
※白バックでITCの文字が出てきた後、石川県地図(隣接県も若干写る)の静止画に、中継局表示と同時にナレーションが入る。最後に石川テレビのロゴとマークが入る。なお、BGMは同じFNN系列局である岡山放送で使用された 服部克久の「FUJI」である。
  • 1991年頃〜2006年3月31日 朝の食卓
※オープニング・クロージング共に、2004年4月4日からロゴのマイナーチェンジに伴い『石川さん』に変更されており、同年8月1日よりオープニングにも中継局のクレジットが追加されたが、代わりにOPのラストである石川テレビの旧ロゴがなくなっている。また、この頃から放送開始5分前に環境音楽が流れるようになり、フィラー明けには白バックにて局データ「石川テレビ・JOIH-TV/映像出力10kw・音声出力2.5kw」(デジタルではJOIH-DTV/送信出力1kwに差し替え)の後、同映像が流れる。
  • 2006年4月1日〜現在 石川テレビのマスタールーム
※マスタールームからイメージキャラクターの『石川さん』が登場し、「JOIH-DTV/JOIH-TV・石川テレビ」と「今日も石川テレビの番組でお楽しみください」のクレジットと共にカメラに向かって挨拶を行い、最後は「今日も石川テレビの番組でお楽しみください」を残して本社前で朝の体操(ラジオ体操)を行う。なお、中継局のクレジットはない。アナログ放送ではオープニング後に地上アナログ放送終了告知画面が放送されていた(デジタルでは石川さんのCMを放送)。

クロージング

  • 1980年代〜1990年頃 石川県地図
※夜景の静止画の後にOPと同じフォーマットの石川県地図の静止画・中継局表示。その後、白バックでITCの文字が交差するように画面の外に消え、最後は石川テレビのロゴとマークで終了。
  • 1991年頃〜2006年3月31日 深夜の部屋
※2004年8月1日より七尾灘浦局のアナアナ変換のため中継局のクレジットがこれまでの写植体による紙焼きテロップから、電子テロップに変更されている。さらに、終盤で当時の石川テレビのロゴの後に砂嵐状態のテレビにズームインしたところで終了していたものが、白バックにて局データの表示が出て終了する形に変更。
  • 2006年4月1日〜現在 石川テレビのマスタールーム
※イメージキャラクターの『石川さん』が登場し、マスタールーム、カメラ機材を掃除し(その後、カメラのレンズに蓋をかけ、カメラ機材に保護シートがかけられる)、最後に「JOIH-DTV/JOIH-TV・石川テレビ」と「明日も石川テレビの番組でお楽しみください」のクレジットと共にカメラに向かって挨拶を行う。
クロージング後はカラーバー(1KHz)が流れ約30秒後に停波する。放送開始約15-20分前に再びカラーバー(ロゴ・時計・天気ループありで10分前にBGM)が表示される。尚、放送休止時間が30分以下の短い場合でも停波する事が多くその場合、放送開始30秒前まで停波している事がある。

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最終更新:2018年08月11日 07:34