| 局名 |
信越放送 |
| 略称 |
SBC |
| 放送対象地域 |
長野県 |
| 開局日 |
1958年10月25日 |
| コールサイン |
JOSR-DTV |
| リモコンID/アナログ親局 |
6/11ch |
| ニュース系列 |
JNN |
| 番組配給系列 |
TBSネットワーク |
現行(2006.10–)
オープニングは、SBCのマスコットキャラ「ろくちゃん」がおはようの挨拶をするアニメが表示され、その後、cobaのオリジナル曲と山脈の景色をバックに、コールサイン、局名(ナレーションでは「SBCテレビジョン」)、周波数、出力、「今日も1日、SBCテレビでお楽しみください」という旨の告知を行う。なお、2011年のデジタル完全移行までは最後に地上アナログ放送終了告知画面(45秒、ナレーション付き)を放送していた。
クロージングは夜のTOiGOをバックに、コールサインの告知を行い、最後に「ろくちゃん」がおやすみの挨拶をして、灯りを消すアニメが表示されて終了する。
2008年7月24日以降はアナログ放送のみ45秒をナレーション付きの地上アナログ放送終了告知画面に差し替えられていた。いずれも計1分。アナウンス担当は中澤佳子アナウンサー。ただし、差し替え後のアナログ放送クロージングのみ久保田祥江アナウンサーとなっている(中澤アナ産休のため)。また2012年4月よりSBCのロゴマーク(現行ロゴ)が変更されている。
放送終了(クロージング終了)後にはカラーバー(約1分程度)→停波となり、開始15分前からオープニング本編開始まではカラーバー(BGMあり)となる。
1世代前(2002.4-2006.9)
これ以前はアナログのみ。オープニングはBGMが違うものの、映像は現行とほぼ同じフォーマットとなっている。クロージングは火の元の確認を勧めるテロップを表示後、七福神の人形をバックにコールサイン、局名と周波数、出力などの告知を行っていた。アナウンス担当は町井孝子元アナウンサー。クロージングは末期に中澤アナに替わっている。最後に「JOSR-TV SBCテレビ」の字幕を出した後、ホワイトバックでSBCのロゴと「みるみる、満ちる。SBC」のスローガンが表示されていた。
2世代前(1991年頃-2002.3)
オープニングは山脈の景色をバックにした後、登山やマラソンなどスポーツの映像。最後に白パックで「きょうもSBCテレビで・・」という旨の告知が入る。クロージングは上高地や四季の映像。最後に「おやすみなさい・・」が表示され、右下に「信越放送」が入りそのまま暗転する。オープニング・クロージングとも、途中に周波数、出力などのテロップを出し、BGMにさだまさしの「SAILING TOGETHER〜いま船出のとき〜」が流れる。
3世代前(開局?-1990年頃)
オープニングはラジオのオープニングにも使われている信濃の国の演奏をバックにのせて長野県内の空撮映像。
クロージングは同じく信濃の国のスローな曲調になる4番をアレンジした演奏。
最終更新:2019年01月27日 16:04