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バルクハル<Balikihali>

クラス/レベル パラディン(エルダス)/6
種族 ハーフエルフ
属性 中立・善
背景 船乗り
経験点 8678+経験値の壺

設定

人格的特徴 新しい港を訪れ、新しい友と酒を酌み交わすのが大好きだ――もちろん古い友人も大好きだし、私には新しい友人と古い友人が多い
尊ぶもの 敬意。船がきちんと動くには船長が乗組員を重んじ、乗組員が船長を重んじなければならない――どの共同体にも言えると思っている
関わり深いもの 最初に乗り込んだ船――そこで守られ、学び、鍛え、守った
弱み 勇気を疑うようなことを言われたが最後どんな危険な状況にも――本当に勇気を持ったものは勇気勇気と口にしないって? なにをいう、ならば見せてやろう。

年齢 80
身長 5フィート10インチ
体重 176ポンド
サイズ 中型

ハーフエルフ故か台所事情か、彼は生後ややあって修道院に放り込まれた。
船上の修道院"アンカレッジ"。
バージ(はしけ)上にこじんまりとした生活施設が完備されているそれは、
寄港先での説教による少しばかりのお布施、それと臨時保育、貿易、酒造で生計を立てている、ちょっとだけ変わった修道院だ。
バルクハルはそこにあって、修道院の皆を守る術を学んでいった。
他の皆よりも寿命が長い彼が技を修めるのが一番効率が良かったからだ。
なのだが、彼がアンカレッジに乗船してから幾度目かの修道院長交代の時期が来たとき、彼は船を降りることを申し出ることになる。
彼はすでに、次期修道院長よりも古株であり、最高齢にもなろうかとしていた。
彼は自分がいることによる指揮系統の乱れを恐れた。同時に、彼が修道院長を目指すこともなかった。
(彼が修道院長になるということは、アンカレッジ内の文化の停滞を意味する。と、彼は思っている。)
なに、一抹の寂しさこそあれ、何も困ることはない。アンカレッジ出身者に、新しい世界を恐れるものなど誰一人としていない。

容姿

禿頭で健康的に日焼けした偉丈夫。
エルフの血が感じられるのはその耳の形くらいだ。


能力値

筋力 敏捷力 耐久力 知力 判断力 魅力
15 8 16 8 10 19
修正 +2 -1 +3 -1 0 +4
セーヴ +3 +7

習熟ボーナス:+3


技能習熟

運動 筋力
宗教 知力
生存 判断力
説得 魅力
知覚 判断力
歴史 知力

受動知覚:13


その他習熟

言語 共通語、エルフ語、ハーフリング語
装備 すべての鎧、盾、単純武器、軍用武器
航海道具、乗り物(水)

戦闘関連

AC 22
Iv -1
Mv 30ft歩行
HitP 62
HitD 6d10

名称 攻撃ボーナス ダメージ
呪文行使 7

装備

モーニングスター
シールド+1
ジャヴェリン×5
マリナーズメイル(プレート)
聖印
10GP
僧パック
ビレイピン
ロープ50ft
ウサギの足

ベルトポーチ

特徴・特技

種族 暗視 弱光→通常60ft、暗闇→弱光60ft
種族 フェイの血筋 対[魅了]セーブに有利。魔法による睡眠無効。
種族 技能の才 技能2つに習熟する
クラス 正邪感知
クラス 癒しの手
クラス 防御 AC+1
クラス 神聖なる一撃
クラス 健全なる肉体
クラス 聖なる誓い:救世の誓い
クラス 神性伝導:平和の使者
クラス 神性伝導:応報
クラス 追加攻撃
クラス 防護のオーラ


呪文[修得数:7](大休憩時に、呪文レベル合計×1分の時間をかければリストを更新可能)

1Lv呪文[スロット:4]

サンクチュアリ<>
詠唱: 射程:
要素:
効果:

傷治療<cure wounds>
詠唱:アクション 射程:接触
要素:S,V 持続:瞬間
効果:HPを回復する。

シールド・オブ・フェイス<>
詠唱: 射程:
要素: 持続:
効果:

ディテクト・ポイズン・アンド・ディジーズ<>
詠唱: 射程:
要素: 持続:
効果:

食糧および水浄化<Purify Food and Drink>
詠唱:アクション 射程:10ft
要素:S,V 持続:瞬間
効果:魔法でない食物と水浄化

プロテクション・フロム・イーヴル・アンド・グッド<>
詠唱: 射程:
要素: 持続:
効果:

2Lv呪文[スロット:2]

エイド<Aid>
詠唱:アクション 射程:30ft
要素: 持続:8時間
効果:
最終更新:2019年01月13日 12:58