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2週間以上放置していた胸膜炎が先週あたりから酷くなってきた。土曜日に東宝塚さとう病院で再診してもらった。レントゲンとCTスキャンを見ると、なるほど左の肺は右に比べて2/3か3/4くらいにしか膨らんでいない。これは胸膜に水が溜まっているかららしい。月曜日に豊中の刀根山病院に行くことになった。肺の専門らしい。それまでは、痛み止めを飲んで我慢。それにしても痛みが酷くなってきた。金曜日はそれでもまだましだったが、土曜日になると横になって寝るのが辛い。うつ伏せの方がましだ。日曜日にはさらに痛みが増した。今朝はもう歩くのも辛い。駅まで自転車で行こうと思っていたが、諦めてタクシーにした。そして、刀根山病院に行って、検査・診断してもらったが、すぐには白黒はっきりしない。今日は、レントゲン、血液検査と痰の検査を行ったが、更に専門の検査をするために、入院が必要だそうだ。入院申請をして帰宅。いつから入院となるかは病院からの連絡待ちだ。
まさか、入院する羽目になるだなんて想像していなかった。体力と健康には自信があったのに。
感染症の可能性が高いが、結核の可能性も否定できないって言われたな。感染症の場合、安静にしていれば治るということで、特にこれといった治療は必要ないようだ。痛みには、ただ耐えろということか。でも、何となく朝より痛みがひいてきた気がする。もしかして、快方に向かっているのかな?
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怪我・病気] - &trackback() - 2007年03月12日 17:14:12
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最終更新:2007年03月12日 17:34