当企画の主人公。作成者はJaco氏。
・職業:弁護士
・年齢:28歳
・性別:男
・身長:172cm
・体重:65kgくらい
・誕生日:7月1日
弁護士歴4年の弁護士。現在は白魚法律事務所を経営中。
一つに結んだ黒髪が特徴。髭は剃ってしまおうかと考えている。
視力は低く、赤い縁の眼鏡を常に着けている。
身長は高い方で、(世田茅野を軽々とお姫様抱っこするなど)割と筋肉もあるはずなのだが、後輩である武田小豆には到底敵わず、よく力仕事に関しては役立たず扱いされる。
容姿については製作者や主催者から「ホモ臭い」と評されている。
一人称は僕、二人称は君・お前、三人称は〜さん・〜くん・〜ちゃん。(ただし仕事時には一人称は私、二人称は貴方となる。)
割と性格は淡白。よくツッコミ役に回る。だが色恋沙汰に関してはよくわからない距離を置く。
7つ上の姉と小学一年生の姪っ子がいる。姪っ子の翠には甘く勉強を教えたり本を読み聞かせることもしばしば。姉にとっては事務所は託児所の代わりを務めることもある。
高校生まで舞台役者を目指していたが、高校時代の春休み、後の師匠である五十嵐修一弁護士の法廷を見てから、弁護士になることを決意。だが大学の法学部に入ってからも演劇に未練はあったらしくサークルは続けていた。
科学が好きでよく事件の科学捜査にうまいこと加わる。本人曰く「出てきた証拠は全部鑑識にも回してるから問題ない」らしい。動滑車やBTB溶液をみると興奮する。
物語の読み聞かせが異常に上手いという謎の特技を持つ。
料理が趣味の一つとなりつつあり、事務所の昼食は武田小豆のも合わせてほぼ白魚が作っている。
禁酒・禁煙家ではないが、あまり好んではいない。本人曰く、「あまり美味しいと思わない」。煙草を吸っていると思ったらそれは十中八九レロ○ロキャンディーである。酒に酔うと顔色は変わらないが、普段より笑うようになり、手近にあるフォークを近くの人間に突き刺そうとする。武田の頬にある絆創膏は、実は白魚に付けられた傷を隠すためのもの。
爪を噛む癖がある。口癖は「帰りたい」。辛いものが苦手。
口が悪いのは愛情です。愛情なんです。