○作戦
≪市街地≫
- 隠蔽や防御に使える建築物がたくさんある。
- 下水道や地下通路をつかって目立たないように地下移動ができる。
- 土偶の攻撃で建物が壊れているので、瓦礫の山を隠蔽に使える。
- 放置されている車両に身を隠せる。
- 建物の中や、屋根の上で身を隠せる。
- 移動するときは常に建物の壁を背にして敵から見えにくい位置を取る。
- 建物の中に敵が潜んでいることを警戒し、身をかがめながらすばやく通過する。
- 市街地詳細地図の存在による敵の侵攻経路・展開等の予測
- 市街密集地ではビル等障害物の影響で、敵のセンサーの死角が増える
≪森≫
- 周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
- 土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
- 枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
- 偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
- 森林の模様をした迷彩服を着る。
- 偽装用ネットを使う。
- 皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
- 歩兵による伏撃が可能
- 木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
- 木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
- 密度の高い森林地の場合、大型機はつっかえるため行動の邪魔が出来る
- 歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
- 木に登る事で上から攻撃することが出来る
- 下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
- 高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
- 広島はそこを主戦場とするもの(GPO緑キャラ)にとっては戦いなれた地形であり、夜戦、山岳戦でも地の利はある。
- 機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
【装備】
≪総合≫
- 市街地用に都市迷彩を施す。
- 装備しているものが反射しないように光るものは取り外したり色を塗りつぶす。
- 音を立てそうな装備品ははずしたりテープで止めて固定したりする。
- 大きい武器は何かで包んでおくか、迷彩を施しておく。
- カモフラージュとして三色迷彩服、偽装ネットを装備を支給。
- 温度を探知されないように熱遮断用装備を使用する
【陣形】
- 出来るだけ分散し、固まらない
- 敵の進行ルートは避けて配置する
【体術】
≪全般≫
- 敵情報を通信で送るときはデータを暗号化して送る。
- 通信は極力短時間で必要なときのみ行う。・建物や森、谷、くぼ地や土手など遮蔽物のあるルートをとおり、目立たないように移動する。
- 低い遮蔽物の背後で移動するときは匍匐前進で進む。
- 遮蔽物から遮蔽物の間はダッシュで一気に移動する。
- 物音を立てずに移動したいときは静粛歩行で移動する。
- 同じルートは使わずに敵の追跡をかわす。
- 敵に発見された場合に備えて退路を確保しておく。
- 退路を複数確保する
- 体の線を背景に溶け込ませて目立たないようにする。
- 物陰に潜み、影から体が出ないようにする。
- 目立つ色は排除し、周囲の色に自然に溶け込むようにする。
- 急に移動したり、姿を現さない。
- 建物や森、谷、くぼ地や土手など遮蔽物のあるルートをとおり、目立たないように移動する。
- 物音をださないように無線は簡略な通信にとどめ、部隊内では手信号などで連絡をとりあう。
- 空き地や斜面、足場の悪い場所は避ける。
- 低い遮蔽物の背後で移動するときは匍匐前進で進む。
- 遮蔽物から遮蔽物の間はダッシュで一気に移動する。
- 物音を立てずに移動したいときは静粛歩行で移動する。
- 敵に発見された場合に備えて退路を確保しておく。
- いきと帰りでルートを変更し敵の追跡をかわす。
- ゴミを出したり、足跡を極力残さないようにする。
- 隠蔽潜伏後は極力身動きしない。
- 敵にこちらの存在を発見されないよう、なるべく森や林などの障害物に身を隠す。
- 迷彩や林、地形を使用して姿を隠蔽する。
- 目立たないように匍匐移動やカモフラージュネットで身を隠して、対象の詳細な位置を確認する。
最終更新:2007年07月16日 23:45