日向と子供
(*でコメントを入れてみます。
芝村 の発言:
どうぞ
阪明日見 の発言:
こんにちはー。
天狐 の発言:
はい、お呼びしました
阪明日見 の発言:
今日はよろしくおねがいします。
天狐 の発言:
じゃあ阪さん。良いゲームを!
阪明日見 の発言:
ありがとうございます~>天狐さん
天狐 の発言:
それでは失礼いたします
芝村 の発言:
記事どうぞ
天狐 が会話から退席しました。
阪明日見 の発言:
え、いや、前から日向さんに会いたい一心だったんですが(笑
芝村 の発言:
まじすか。
(*まじです(泣
芝村 の発言:
イベントは?
阪明日見 の発言:
えーと、クリスマスプレゼントのときに妙な誤解?をされたので、それを解きたいなーと思ってるのですが・・
阪明日見 の発言:
胸毛写真とか・・・
(*身長130って書いてあります。正直に出すかかなり迷いました
芝村 の発言:
/*/
芝村 の発言:
日向はのんびりあくびしてakiharu国を歩いている。
阪明日見 の発言:
「こんにちは、日向さん。今日はわざわざお呼び出ししてすいません」
阪明日見 の発言:
akiharu国ですか~
芝村 の発言:
日向:「いや。別に」
芝村 の発言:
日向:「女みたいだな」
阪明日見 の発言:
「女ですよ! …あれはちょっと理由があって、魔法みたいなものにかかっていただけなんです・・・」
阪明日見 の発言:
思い出して軽くショックを受けます
芝村 の発言:
日向:「そうか」
芝村 の発言:
日向は興味なさそう
芝村 の発言:
日向はあちこち見ている。
阪明日見 の発言:
「あ、その辺案内しますよ!」
阪明日見 の発言:
「うちの国、おいしいものとか、いっぱいあるし」
芝村 の発言:
日向:「いい。金がない」
阪明日見 の発言:
「おごりますよ(笑 わざわざ来てくださったのに、もったいないです」
芝村 の発言:
日向は貴方を見下ろした。
芝村 の発言:
日向は笑った。
芝村 の発言:
日向:「やめとくよ。子供におごられたんじゃ、格好つかない」
阪明日見 の発言:
「子供じゃないですよ この国の基準じゃ成人してますっ」
芝村 の発言:
日向:「子供はみんなそういうんだ」
芝村 の発言:
日向は微笑むと歩き出した。
芝村 の発言:
日向:「子供、案内してくれ」
阪明日見 の発言:
「ひどいなぁ。 あ、名前。 阪明日見(さかあすみ っていいます。
阪明日見 の発言:
っと、どこがいいかな。」
阪明日見 の発言:
えーと、akiharu国だとは思わなかったから何も考えないままここまで来てしまった(笑
芝村 の発言:
日向:「明日見だな。OK-」
芝村 の発言:
地図見て適当に案内できるよ
阪明日見 の発言:
えーと、じゃぁ、
(*盛大に迷いました
阪明日見 の発言:
観光地でー。グルメツアーとかやってるんですが、みやげ物屋とかもあるんで
芝村 の発言:
はい。
芝村 の発言:
日向は勝手にすたすた歩いている。
芝村 の発言:
距離が開いた。
阪明日見 の発言:
「ちょっと、まってください~。 この背じゃ歩くのも大変なんですからっ」
芝村 の発言:
日向は面倒くさそうに貴方を見た後、貴方を肩車した。
芝村 の発言:
日向:「どっちだ」
阪明日見 の発言:
「うわっ」
芝村 の発言:
日向:「?」
阪明日見 の発言:
「いきなりで驚きました ありがとうございます・・」「えーと、むこうの湖のほう。」
芝村 の発言:
日向:「いくか」
芝村 の発言:
日向は歩き出した。
芝村 の発言:
貴方をこれっぽっちも女扱いしてないね(笑)
阪明日見 の発言:
ですねぇ(笑
阪明日見 の発言:
まぁ、背が背ですから前々から思っていました
芝村 の発言:
さて、どうする?
芝村 の発言:
そろそろつきそうだが
阪明日見 の発言:
ノープランすぎてっ えーと、そのへんのみやげ物やとか見てみます
阪明日見 の発言:
「このへん一体は観光地として、再開発されたんですよ 今じゃグルメツアー人気です
ね」
芝村 の発言:
日向:「ふうん」
芝村 の発言:
日向は適当にぶらぶら歩いている。
阪明日見 の発言:
「みやげものや、でもいってみましょー。 ほら、あそこの」
芝村 の発言:
日向は貴方を下ろした。
芝村 の発言:
日向:「いってこい」
阪明日見 の発言:
「えー。日向さん一人でいっちゃうんですか?」
芝村 の発言:
日向:「金がない」
芝村 の発言:
日向:「言わなかったか?」
(*分かってた上で来たけど、このままだと展開があまりにもタンパクに進むので逃げて予定変更
阪明日見 の発言:
「んー。じゃぁ、遺跡のほうにいってみますか?ちょっと危険ですけど」
芝村 の発言:
日向:「そうだな。一人でいってくる」
芝村 の発言:
日向;「案内してありがとうな」
芝村 の発言:
日向は貴方の頭をなでると、微笑んで歩き出した。
(この辺から、凄い一行一行に時間がかかってます)
阪明日見 の発言:
「待って!置いてかないで下さいっ」
阪明日見 の発言:
「むこうは、地元の人がいないと道に迷うし!」
芝村 の発言:
日向:「俺は迷わない」
芝村 の発言:
日向;「鼻がきくんでな」
阪明日見 の発言:
「鼻ですか?」
阪明日見 の発言:
首を30度かたむけて
芝村 の発言:
日向は笑った。貴方の頭をなでた。
芝村 の発言:
日向:「なんでもない」
芝村 の発言:
日向:「じゃあな。お前さんを肩車するのは面白かった」
阪明日見 の発言:
「そんな…。 なんかかえって悪かったです。。」
芝村 の発言:
日向:「?」
芝村 の発言:
日向は振り向いて微笑んだ。
芝村 の発言:
日向:「悲しそうな顔するんじゃない」
阪明日見 の発言:
「日向さんに、この国もっと、ちゃんと案内したかったのに。」
芝村 の発言:
日向:「いい国だった。親切な子供がいた」
阪明日見 の発言:
「子供じゃないですっ。明日見ですっ」
阪明日見 の発言:
「今度!今度があったら挽回させてください!」
芝村 の発言:
日向は笑った。
芝村 の発言:
日向:「わかった。明日見。覚えておく」
芝村 の発言:
/*/
芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした。
阪明日見 の発言:
おつかれさまでしたー
阪明日見 の発言:
色々駄目だった感がすごいです(笑
芝村 の発言:
まあ、そうかも
芝村 の発言:
- 1+1でした
阪明日見 の発言:
あ、あがってたんですか。
芝村 の発言:
ま、+3+3の状態だったらあがってないだろうね(笑)
(*一時間目感想
初一人小笠原でした。予想してましたけど、子供効果が(笑
そしてまさかのakiharu国。なんにも考えてませんでした。
なんだか、どこまでやっていいのかわかりませんね。
2時間目につづく
最終更新:2008年01月30日 21:26