【予約者の名前】0200034:阪明日見:akiharu国
【実施予定日時】08/05/20/10:00~12:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
・ミニイベント(2時間):20マイル×2時間
【予約の有無】今回は不要
【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)
・日向玄乃丈:非滞在:10マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計53マイル
【参加者:負担するマイル】
・0200034:阪明日見:akiharu国:入学済:53マイル
阪明日見 の発言:
こちらになります。
芝村 の発言:
イベントは?
阪明日見 の発言:
デート、でお願いします。
芝村 の発言:
2分待ってね
阪明日見 の発言:
はい。お願いします。
芝村 の発言:
/*/
芝村 の発言:
ここは静かな場所だね。秋の園だよ
阪明日見 の発言:
#おお、秋の園ははじめてです。
阪明日見 の発言:
「丁度いい気候できもちいい… 日向さんはいるかしら・・」
芝村 の発言:
いるねえ。周りを見ているよ
阪明日見 の発言:
声をかけます。 「日向さん、お久しぶりです。」
芝村 の発言:
日向:「ここは涼しいか寒いか微妙だな。大丈夫か?」
阪明日見 の発言:
「あはは、熱いのに慣れてますからね。 でも大丈夫です。」
阪明日見 の発言:
「なんなら、どこかへ移動しますか? 私天領はからっきしわからないのですが;」
芝村 の発言:
日向:「いや、俺はここでいいが」
芝村 の発言:
日向は自分の格好を見た。
芝村 の発言:
まあ、たしかにここなら丁度いいだろう
阪明日見 の発言:
「夏の園とか、暑いですものね(笑」
芝村 の発言:
日向:「舌が出るな」
芝村 の発言:
日向は少し微笑んだ。
阪明日見 の発言:
「(笑 熱いの苦手でしたっけ。海とかまだすずしそうですけど!」
芝村 の発言:
日向:「さ。ここは山になってそうだな?昇ってみるか?」
阪明日見 の発言:
「いきましょう! ここは初めてなので、どんなところなのか楽しみです」
芝村 の発言:
日向はのんびり、参道を登り始めた。
芝村 の発言:
勾配がきつくないように道は畝を作ってるね
阪明日見 の発言:
ついていきます。
阪明日見 の発言:
Q:周りはどんな様子でしょうか?
芝村 の発言:
A:見事な紅葉だ。遠くで水の流れる音がする
阪明日見 の発言:
#おおー
芝村 の発言:
日向:「見事だな」
阪明日見 の発言:
「本当に綺麗ですね。森全体が真っ赤…」
芝村 の発言:
日向と貴方は立ち止まって見入ってる。
阪明日見 の発言:
少し手をつないで見ます。この前約束したとおりに
芝村 の発言:
日向は笑った
芝村 の発言:
頭を撫でられた。
芝村 の発言:
よしよし
阪明日見 の発言:
「むぅ、なんだかその反応はっ」 ちょっと拗ねます
芝村 の発言:
日向:「?抱っこのほうがよかったか?」
阪明日見 の発言:
「そうじゃなくて~(ぐるぐる 」 顔を紅くしながら
芝村 の発言:
日向:「?」
阪明日見 の発言:
「今の体で できるものならどうぞ」 また拗ねますw
芝村 の発言:
日向は軽々と貴方を抱っこした。
芝村 の発言:
首をかしげた。 サングラスの向こうの表情は見えない
阪明日見 の発言:
「!」 半分照れとしまったなぁ、とう表情で
阪明日見 の発言:
「もう、わかりましたよぅ。 おろしてください…」
芝村 の発言:
日向は下ろした。
芝村 の発言:
上機嫌で歩いてる。
芝村 の発言:
ふふーんという感じだ。
阪明日見 の発言:
「もう、行きますよ!」 顔赤いし、くやしいーという感じで、でも手握ったまま先に進みます
芝村 の発言:
日向は鼻歌を歌ってる
芝村 の発言:
滝の音のような気がしてきた
芝村 の発言:
日向:「水の匂いがするな。滝でもあるのかな」
阪明日見 の発言:
「そういえば少し涼しいような? 行ってみましょう」
芝村 の発言:
日向:「靴は大丈夫か?」
阪明日見 の発言:
心配してくれることを嬉しく思いながら、笑いかけます。 「まだまだ平気ですよ。足場の悪いところは慣れてますから!」
阪明日見 の発言:
#そういえば服はあのままなんだよなぁ、と今更ながら。
芝村 の発言:
器用で3の判定。貴方の器用は?
阪明日見 の発言:
3です。
芝村 の発言:
50%
芝村 の発言:
ダイスロール
阪明日見 の発言:
1d100
芝村 のアドイン "mihaDice" の発言:
[mihaDice] 阪明日見 : 1d100 -> 98 = 98
芝村 の発言:
失敗すると行った傍からこけ・・・
阪明日見 の発言:
ぶw
芝村 の発言:
た。
阪明日見 の発言:
「きゃぁあ」
芝村 の発言:
日向が貴方を支えた。
芝村 の発言:
ため息をついた。
阪明日見 の発言:
「うう、ありがとうございます…」
芝村 の発言:
日向:「お子様には難しいコースだったな」
芝村 の発言:
日向は笑ってる
阪明日見 の発言:
「またお子様と! 大丈夫です、これくらい!」
阪明日見 の発言:
Q:滝のほうにはもう進めませんか?
芝村 の発言:
A:貴方では難しそう。
芝村 の発言:
日向:「見たいのか?」
阪明日見 の発言:
「折角来たんだし、見たいな…」
芝村 の発言:
日向は貴方をお姫様だっこした
芝村 の発言:
日向:「捕まっていろ」
芝村 の発言:
日向はぽんぽん飛んでいる
阪明日見 の発言:
「わ、はいっ」
阪明日見 の発言:
しがみついて落ちないようにします。
芝村 の発言:
日向はジャンプして大きな岩に着地した。
芝村 の発言:
滝の横だよ。
芝村 の発言:
間近に見える
阪明日見 の発言:
「ありがとうございます。・・・・うわぁぁぁ、凄い近い」
芝村 の発言:
日向:「下ろしてやろうか」
阪明日見 の発言:
「えと、はい。」(内心このままでもいいかなと)
阪明日見 の発言:
Q:どんな滝でしょう?
芝村 の発言:
ゆっくり下ろされた。
芝村 の発言:
幅は20mほど、高さは100mくらいだ。
芝村 の発言:
見下ろせば水面に散った紅葉がくるくる廻りながら動いてる
阪明日見 の発言:
「荘厳ですねぇ…」溜息をつきながら
阪明日見 の発言:
水面の紅葉を目で追っています
芝村 の発言:
日向:「落ちるなよ。後、あまりしぶきを受けるな。風邪を引く」
阪明日見 の発言:
「はい(笑 今度は失敗しません。」 あんまりはしによらないようにします。
芝村 の発言:
日向は笑ってる。
芝村 の発言:
燃える色の山を見た
阪明日見 の発言:
あまりの綺麗さに感嘆の溜息。
芝村 の発言:
日向はサングラスを外した
阪明日見 の発言:
笑)「サングラス越しで見るにはもったいない景色ですね」
芝村 の発言:
日向:「俺を見るのももったいないと思うぞ。見るな」
阪明日見 の発言:
「もったいなくないですよ。(微笑んで) できるならもっと近くで見ていたいくらい。」
芝村 の発言:
日向はサングラスをかけた。
芝村 の発言:
日向:「見てもいいぞ?」
阪明日見 の発言:
「サングラスかけるのは反則ですー!」 といって抱きついてみます
芝村 の発言:
抱きついた。
芝村 の発言:
日向は少し笑った。
芝村 の発言:
日向は頭をなでた
阪明日見 の発言:
ちょっと寂しそうな感じで「頭、なでられるのは好きです。」
芝村 の発言:
日向:「よかった」
芝村 の発言:
日向は微笑んだ。
阪明日見 の発言:
暫くそのままで。 顔は見せないままで
芝村 の発言:
日向:「……?」
芝村 の発言:
日向:「どうした?」
芝村 の発言:
日向はサングラスを取った。
芝村 の発言:
貴方を見ている。
阪明日見 の発言:
「んー。何だか気持ちを説明するのが下手だからうまくいえませんかもだけど。」
芝村 の発言:
日向:「?」
阪明日見 の発言:
「やさしくされるのは好きですけど…、ちょっと寂しくなっちゃいますね」
芝村 の発言:
日向:「そうなのか?」
阪明日見 の発言:
「私でも良くわからないですけど…。 いつもやさしいから」
芝村 の発言:
日向:「……女の扱いは久しぶりで、俺の勘も鈍ってるらしい」
芝村 の発言:
日向:「悪いな」
阪明日見 の発言:
「・・・・・? 私のこと、女として見てくれてるんですか?」
芝村 の発言:
日向:「前に一時間くらい口論してなかったか?」
芝村 の発言:
日向は少し笑った。
阪明日見 の発言:
目が丸くなって日向さんを見つめます 「しました・・・けど」
芝村 の発言:
日向:「じゃあ、そういうことだ」
阪明日見 の発言:
「なんだか、扱いが変わってない…ような… (勝手にぐるぐるし始めました)」
芝村 の発言:
日向:「そんなに簡単にかわるものか」
芝村 の発言:
日向は笑ってる
阪明日見 の発言:
「むぅ・・・・」 なんだか今までの行動が恥ずかしくなって来ました。
芝村 の発言:
日向:「さて、誤解はとけたな。どこかいくか?」
阪明日見 の発言:
頭はぐらぐらしてるけど、 少し笑いかけます。
「進みましょうか・・・。 上のほう。」
芝村 の発言:
日向と並んで歩いている。会話がとまった
阪明日見 の発言:
ん、とりあえず先へ進みます。 どこか景色のいいか休憩できる場所見つかるまで
芝村 の発言:
ベンチが見えてきた。
芝村 の発言:
今日はあまり人がいない。
芝村 の発言:
人気のないところなら0かも
阪明日見 の発言:
えーと、じゃぁ人気の無いほうで(笑
芝村 の発言:
人気のないところは日陰だ。代わりに人が0だ。
芝村 の発言:
誰も見てない
阪明日見 の発言:
「・・とりあえず休憩しましょうか」
芝村 の発言:
日向:「ああ」
芝村 の発言:
一緒に座りました。
芝村 の発言:
日向はそわそわしてる
阪明日見 の発言:
「?」 とてもいい笑顔で見つめてみます
芝村 の発言:
貴方が日向を人気のないところに連れて行ったので日向もきになってきたようだ
芝村 の発言:
日向は照れている。
阪明日見 の発言:
少しほほえみながらながらすこしよりかかってみます。
芝村 の発言:
日向は頭をなでなでしている
阪明日見 の発言:
#またっw
えへへーと言う感じで上機嫌に
芝村 の発言:
日向は微笑んでる。
阪明日見 の発言:
見つめてみます。
芝村 の発言:
日向:「?」
阪明日見 の発言:
「えと、今日はその、嬉しかったです。誤解もとけて」
阪明日見 の発言:
「綺麗な滝にもつれていってもらいましたし…」
芝村 の発言:
日向:「それはよかった」
芝村 の発言:
日向は微笑んだ。
阪明日見 の発言:
「その・・・ うん・・・一緒にいられるだけで幸せです。」
芝村 の発言:
日向:「体が小さいだけじゃないな」
阪明日見 の発言:
「?」 と先をうながします
芝村 の発言:
日向:「小さいことでも喜べる。ま、こっちはいいことか」
芝村 の発言:
日向は優しく貴方の髪をなでた。
阪明日見 の発言:
「あはは、いつも一喜一憂してるかもです。でも今凄い幸せ。」
芝村 の発言:
前髪が顔にかからないようにした。
阪明日見 の発言:
見つめています。
芝村 の発言:
日向は結局、何もしなかった。照れただけだった。
芝村 の発言:
/*/
芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした
阪明日見 の発言:
うわん(笑 お疲れさまでしたー
阪明日見 の発言:
2時間連続も有難うございました。
芝村 の発言:
いえいえ。評価は+1+1
芝村 の発言:
秘宝館には1、1で頼めます
阪明日見 の発言:
ありがとうございます。 評価累計は4・4でしょうか(この前の上がった分がよくわからなかったのですが
芝村 の発言:
そだね
芝村 の発言:
これで試練突入できる
阪明日見 の発言:
遂に試練ですか。 うーん、日向さんが大変なことにならなければいいなーと願っておきます。
芝村 の発言:
ははは
芝村 の発言:
貴方の場合、どこまで行っても子ども扱いから逃げられるかだと思うけどね
阪明日見 の発言:
ですよね(笑 このまま逃げ切れればいいんですが
阪明日見 の発言:
なかなか精神年齢も低くて素で大変です。
芝村 の発言:
ははは。
芝村 の発言:
では解散しましょう。お疲れ様でした
阪明日見 の発言:
お疲れさまでしたー。 有難うございました。
最終更新:2008年05月20日 12:04