グっとくるゲーム 作詞・作曲 Mune.Machida 編曲IVICA OSAMU
飲み会で行うゲームの一つ。「〜な時にグッとくる瞬間」というテーマで山手線ゲームのように一人一人が告白していく。例としては「女の子のこういう所にグッとくる瞬間」などである。それぞれの性的嗜好が露になる恥辱的なゲーム。バギオさんの好みの女子の話をしている時に出来上がった。(結局カミングアウトはしてくれなかった)
実は3年ほど前、僕がまだ1男の時にこのゲームの原型はできあがっており、当時は「好きなコスプレ」というお題でゲームが行われていた。
それぞれが「ナース、ぱんぱん、女子高生、ぱんぱん・・・・」とオーソドックスな発言をしていた中、そこにいた「先生」と呼ばれる人物が、
「ドラゴンボール」
と言い放ったのは忘れたくても忘れられない思い出である。