ローグやったことのないおいらが、ローグについて書いてみた(汗)
【隠密】
敵は視認しない限り襲ってきません!(例外あり)
☆MS(ムーヴサイレントリー=忍び足)が高ければ、ハイド(隠れ身)が低くても、敵の背後を動き回る限りバレることはない
☆ハイド(隠れ身)が高ければ、MS(忍び足)が低くても、足音を聞いて近づいてきた敵に、動かない限りバレることはない(接触するとバレます)
【索敵】
☆スポット(視認)が高ければ、隠れている敵(透明になっています)を発見することができる
隠れている敵はダメージを与えることで、スポット(視認)の低い仲間にも見えるようになる
☆リッスン(聞き耳)が高ければ、扉を開ける前に部屋の中の様子を知ることができる
【偵察】
この先、バレなしだと12時間かかるクエもあるらしいので、常時スニーク(忍び足)で進むと言うのは現実的でないかも
だから、スニーク(忍び足)するのは、接敵した時や、角を曲がるときだけでいいと思う(もちろんリスクは高くなるけど)
【接敵】
走っていて接敵したときに、斥候はとっさに判断をしなければいけません
・敵(集団)は弱いのか、強いのか
・その場でスニークしたら、まだバレないのか、それとも既にバレてるのか
で、その後の選択肢としては・・・
1.そのまま突っ込む(敵が弱い場合)
2.弓で直接ダメージを与え釣ってくる(いっぱい釣ってくる場合)
3.音プルする(少しだけ釣ってくる場合)
4.暗殺する(敵が一匹の場合)
5.作戦会議をする(厳しい敵、難しい状況、面白い状況の場合)
弱いコボ集団に音プルは必要ありません!突っ込むだけで十分かもしれません。
また索敵報告も常に必要な訳ではありません。その辺の判断が難しいけど重要です。
【索敵報告】
「シャーマン2匹、スローワー3匹・・・いや4匹、ウィーリアーいっぱい」
こんな索敵報告していたら、すごく時間がかかります(でも必要な場合もあります)
そこでお勧めはVC(ボイスチャット)です。でもVCないし使いたくないと言う方は、
本隊がどこまで近づいてもバレないか見極めて、「ここまできて」と言うのがいいです。
そうすれば索敵報告をしなくても、本隊もある程度は状況を把握することができます。
あと、スニークしてる時に敵の巡回が近づいてきたら、チャットしてる場合じゃないです。
報告の例
「ここまで(スニークで)きて、高台に敵がいる」
「ネームド!」
【敵に襲われたら】
基本は「本隊に逃げ帰る」です。(例外あり)
【スニークアタック(急所攻撃)を入れ続けるには前衛の協力が必要です!】
スニーク状態から攻撃することではありませんよ?w
自分をタゲ(ターゲット)していない敵を近くから攻撃すると、スニークアタックが決まります。
背後から暗殺しようとして失敗した場合、スニークが解除されますが、そのまま殴り続けましょう。
1匹の敵を全員で集中して殴ると、他の人がヘイトを稼ぐことになり、スニークアタックを入れ続ける事ができます。
最終更新:2008年01月09日 14:27