☆音プル
意見
(UZ)音で少しずつ敵をつってくる技術
音プルを成功させるには、敵の認識方法、敵の状態の違いを知っておく必要がある。
敵の状態の違い
・無警戒・・・ぼーっと突っ立っている
・巡回・・・巡回ルートをうろうろする
・警戒・・・音の方に向かってうろうろする
・バレ・・・こっちにむかってくる
敵の認識方法の違い
・視認識・・・敵の種類によって距離・視野角・感度に違いがある
・音認識・・・敵の種類によって距離・感度に違いがある
※ウーズ、蜘蛛、アンデットなどは熱感知する
敵の状態の移行
・視認識されたりダメージを与えると「バレ」状態になる。
・音認識されると「警戒」状態になる。
ここで重要なのは、「バレ」状態は近くの敵に連鎖(リンク)すると言うこと
音を聞いただけだと「バレ」状態になっていないので、音を聞いた敵だけが反応する
この性質を利用して、敵集団から少数の敵だけを釣ってくる
音プルの手順
・視認識されないように敵の視線を切る
・エスケープキーを押してターゲットを外す(直接ダメージを与えてしまうとバレて全部きます)
・遠投武器を投げ、敵の近くに着弾させる(敵が警戒してうろうろしだす)
・着弾点をずらして誘導する
・バレが連鎖しない場所まで誘導したら始末する
遮蔽物に隠れるなどして敵の視線を切っていれば、重装を着た前衛でも音プルは可能
敵の反応は敵の種類によって異なる
・音源を調べにきて、その場にとどまる
・音源を調べにくるけど、戻っていってしまう
・持ち場できょろきょろするだけ
敵集団が密集している場合は、少数の敵が音範囲に入るまで、着弾点を少しづつ近づける
敵は足音、クレイト(箱)破壊音、両手武器の風切り音などにも反応するので、それを利用する事も可
☆同士討ち
意見
(UZ)基本的に最初から最後まで、バレないで事を進めるのがいいと思う
味方が加勢して、魅了した敵が生き残ったら後が厄介だし、敵同士で体力を削らせるのが吉
魅了した敵が逃げ回って近づいて来ることがあるので、本隊は十分に離れて待機していたほうがいいが、みんなで観戦した方が楽しめるw
敵が隠れている場合、同士討ちさせると敵の隠密状態が解除されて、敵を数を確認することができる
同士討ちさせると大騒ぎになって敵の加勢が来るので、そこに範囲効果呪文をぶっこむのもいいかも
使用する呪文
・チャームパースン
・コマンドアンデット
・サジェスチョン
・チャームモンスター
同士討ちのポイント
・「呪文距離延長(エンラージ)」を活用する(必須かも)
・術者は視認を上げておく必要がある(観戦したい人も)
・複数の敵を魅了する場合、素早く連続して魅了する
1匹だけ魅了してもすぐフルボッコで死んでしまう
・魅了した敵が殺されるように、魅了する敵の数を調整する
魅了した敵が生き残ると、隠密行動の妨げになるし、場合によっては解除されるまで待つことになる
・どの敵を魅了するのか考える
敵のタイプ(キャスターorメレー)、セーヴ率、CR、厄介度(ぜひとも殺しておきたいか)などを考慮して判断
CRの高い敵は、がんばってくれるかもしれない
・SPの消費と在庫に注意する
・場合によっては、魅了した敵をエンラージCCで援護する
☆射撃戦
意見
(UZ)遠距離VS遠距離の射撃戦は、敵が定位置から射撃するのに対し、味方は移動しながら戦えるので結構有利だと思う。
味方前衛が遠くまで殴りにいくより、射撃して倒したほうがよい場合も結構ある
敵のスローイング、アロー、ビーム系呪文は横移動で避けることができる。また、移動中は回避にボーナスがつく(命中にはペナルティ)
射撃戦の際は、敵をターゲットして射撃する瞬間だけ停止し、それ以外はマウスルックモードで横移動するのがよいと思われる。
遮蔽物を利用できそうなら、射撃する瞬間だけ姿を現し、それ以外は身を隠すのが吉
敵キャスターの呪文には射程距離があり、そこに入らなければコボシャーマンなどはスローイングしてくる
呪文よりスローイングの方が脅威度が低いので、呪文射程外で戦うのが吉
味方前衛が白兵戦している間に、遠距離から打たれて被害甚大なんてことがある
PT全体が移動して主戦場を撃たれない場所に移すのがいいが、それができない場合は・・・
以下、
質問箱より(勝手に)抜粋
○遠距離釣り:遠距離にばれて戦闘中遠くから撃たれちゃって…とかの場合は一発ずつとか当てヘイトを取って、
①物陰に隠れる(無い場合盾防御)
②下がって戦闘中の味方のとこまでひっぱる
※動かない弓兵とかは(釣ってくるのは)無理だし、キャスタなら状況によりCC入れる
動かない弓兵は釣ってくるのは無理だが、これをやると敵の攻撃がヘイトとって遮蔽物に隠れた人に集中するので、味方前衛は安心して弓兵も潰しにいける
☆白兵戦
意見
(UZ)書きかけ
☆
最終更新:2008年01月25日 18:32