2010/03/12
1戦目
| 場所 |
カペラ隕石跡(防衛) |
| 侵攻 |
ゲブランド |
| 防衛 |
ネツァワル |
| 結果 |
負け |
| 場所 |
南主戦場 |
| キャラ名 |
職業 |
キル |
デッド |
貢献 |
PCd |
建築d |
| Banker |
片手 |
0 |
1 |
51 |
11k |
1k |
建築
| 建築名 |
本数 |
内訳 |
| Obelisk |
0 |
|
| Eclips |
0 |
|
| Allow Tower |
0 |
|
召喚
| 召喚名 |
回数 |
内訳 |
| Knight |
1 |
前線へのナイタク(最後) |
| Giant |
0 |
|
| Wraith |
0 |
|
| Chimera |
0 |
|
序盤は南に敵が少なく領域確保が容易で
戦力ゲージを優位に進めることができた。
が、中盤から敵召喚が豊富になったことと
ライン維持の片手が敵に多く、弾幕が激しかったことから
自軍の皿が動きづらく、押すに押せない状況となった
終盤に差し掛かると、自軍北攻めが一気に増え
南の歩兵がほぼ皆無となる。
Obeliskを1本目を折られる前にデッドダウンしていたため
2本目を守るためにナイタクで前線に向かい
クランブルやスタンプで時間稼ぎをするがそれも空しく
2本目を折られて逆転負け。
敗因は有無を言わさず終盤の過剰な北攻めであったことは
言うまでもない戦場であった。
自分の動き自体にもあまり文句もなく
南の歩兵の質も相まって、人数不足の中とてもよく維持していたと思う。
しかしそれだけに
自軍歩兵を頼りすぎていたことが問題と言えなくもない
後半にコストが切れていた自分と同様に
自軍歩兵全体が同じ状況になっていたと仮定すると
自軍にはもう維持する以外に戦略がなく
クリスタルを有効活用し、それ以上押されないよう抵抗するしかなかった
というのを素早く認識できなかった
スコアとしては特に不満はなく
デッドが1だったのも残りコストが2の時点であったため
必要経費、というわけではないがある程度仕方が無いと考えている。
最終更新:2010年03月13日 15:40