Resident Evil 5・6の2つを使ったベンチ結果。
Resident Evil自体のグラフィックの進化が如実に表れた結果になったわけです。
気が向いたのでベンチ回してみました。
どちらのベンチマークもグラフィック設定はすべて低設定、AAなども切ってあります。
解像度はどちらも同じで1360×768のフルスクリーンです。
Resident Evil 5の方は『ベンチマークテスト A』を使いました。
なぜならResident Evil 6のベンチが動作確認のような感じで最後のベンチ結果で快適にプレイできるかどうかの評価が出たためです。
ちなみにResident Evil 6のベンチマークのアプリケーションはNVIDIAのサイトから落としてきたよ。
速度もそこまで遅くなかったけど1GB弱あるしまぁ、多少はね?
微妙にOCしました、本当に微妙だけど。
電源が劣化してるようでそれなりにOCすると電源ごと落ちるんだよね。
あーもう(電源ユニットが)めちゃくちゃだよ
まずはOC後のAfterburnerのスクショ。
かなり微妙なOC。
これってOCしたって言うのかな。
続いてNVIDIAコントロールパネルの設定。
グローバル設定でNVIDIA GPUの方を指定してあります。
設定内容がすべて見えるように編集済み。
まぁこんなもんでしょ。
ではベンチ結果のスクショを。
Resident Evil 5はDirectX10を使用しましたがResident Evil 6はDirectX9強制でした。
製品版だと選択可能なのかな?
Resident Evil 5の結果。
Resident Evil 6の結果。
正直ここまで違うとは思わなかった。
でも確かに同じ低設定とは思えないほど6の方はグラフィックが綺麗だったな。
5はCS版よりはいいけど・・・って感じだったけど。
まぁ6は前作の5に比べグラフィックは格段に向上していると言うわけですね。
それにしてもDirectX10が9に劣るんだなぁ・・・あ、でもDirectXはそこまで関係ないんだっけ。
最終更新:2013年03月09日 16:55