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>>>忘れ去られた記憶<<<


記憶とは果てしなき海のようなもの


広く深く、見えない様々な想いの結晶


その様々な想いにより生まれた生命体


それが死ぬとき、ひとつの想いとなり


果てしなき海に書き記されるようなもの。


その海が広大過ぎて、人はその海の先を見なくなる。


その海の果てに、何が見えるのだろう?



↑適当に書きました。特に深い意味はありません。




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最終更新:2008年04月15日 08:45