プレイヤー:ガトラ
名前:カンダタ
年齢:27
生まれ:放浪(東方の中国みたいなとこ)
メインクラス:アコライト
サブクラス:セージ4、サモナー2
スキル編成
エフィシエント 5
エグザマイン 1
レイズ
フェイスダグデモア 1
ラーニング→トリックスター
サモン・シームルグ
サモン・アラクネー 1
ハイサモナー
アニマルエンパシー
ヒール
インテンション
ファミリア
エンサイクロペディア
命中 知らん。
性格
姉御肌なのかなぁ。
がめついところがある。
設定
中国っぽい国で半数の人が知っているという野盗団の華龍党の元参謀。
持ち前の知力で街の襲撃計画をたてたり、盗品の鑑定をしていた。
だがこの世に悪の栄えた試しはなし。
神殿の騎士団によって散々に追い回されたあげくに崖から飛び降りる。
その際に蜘蛛に命を助けてもらい一命をとりとめる。
その後、何故、神はこんなにも罪を重ねた自分を助けたのかを疑問に思いながら
蜘蛛に助けてもらった命を無駄にしないために人助けの旅をしてまわっている。
悪事を働いた後に改心した経緯があるために人と蜘蛛の命を奪うことにかなりの抵抗感がある。
蜘蛛のように生きるというのが本人の座右の銘である。
なんだかんだで面倒見がよく、ほっとけないという理由で現在、クーと共に旅をしている。
と、ここまで書けば真人間になったように見えるがそんなことはなく、
高そうな物を見ればいくらで売れるのか?
町を見ればどこから襲ったら効果的だろうか?
弱みを握ったからそれを使ってゆすりやたかりを行おう。
などということを反射的に考える癖がある。
ただ、がめつい所は仲間の食い扶持を少しでも増やそうとする心意気ともとれるし、一応、その効果的な場所はちゃんと騎士団に伝えようとは思っているらしい。当然、他のことも思いとどまってはいる。
なお、野盗時代のことを罪深いことをしたとは思っているが、生活がかかっていたこともあり、そこまで反省してる訳でもなく仲間といろいろやって楽しかったとすら思っている。
華龍党
中国っぽい国で半数の人が知っているという野盗団。
20~30人で構成されていて、計画的な犯行のもとに甚大な被害をもたらした。
実は義賊だったなどということは全くないただの悪党どもである。
蜘蛛のように生きる
自分を助けた蜘蛛だって虫は殺して食うし、生き残るためなら他の生き物だって殺す。
だが無駄に命を奪わないし、罪深い私だって助けてくれた。
そんな自分を助けた蜘蛛に恥じない生き方をしたいということである。
最終更新:2011年06月15日 23:51