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解剖学

マクロ解剖と組織学、それにそれぞれの実習も混ざってるのでちょっと雑多ですね。発生学もここでまとめて紹介しちゃいます。


やっぱり学会が編集した教科書と、伝統ある比較解剖図説はスタンダードになってますね。カラーリングアトラスは実習用の塗り絵って感じ。僕らの時代はまだ夜中までスケッチしてたんだけどねぇ。
あとは『家畜比較解剖学(学窓社)』『犬と猫の解剖学セミナー(インターズー)』『標準組織学 総論・各論(医学書院)』『神経解剖学(朝倉書店)』などを指定しているところもありました。発生学は他にも一冊あったけど、やっぱり上のがメジャーでした。
最終更新:2008年08月29日 12:24