第一条
本大会正式名称をGT5 Championship スーパーGT500クラスと称する。
第二条
本大会は1シーズン20戦レースのチャンピオンシップで行う。なお、開催日は毎週月曜日となっている。
ただし、都合により予定変更あり。
第三条
大会参加者は、他の参加者を傷つけるような行為、
発言は禁ずる。
第四条
予選中、決勝レース中に回線落ちおよび他の事情で一度セッションから
退いた者は、リタイア扱いになる。
第五条
故意にクラッシュ、およびショートカット、
暴走することを禁じる。
第六条
レースでの獲得ポイントは F12011のポイント制に従う。
| レース結果 |
1位 |
2位 |
3位 |
4位 |
5位 |
6位 |
7位 |
8位 |
9位 |
10位 |
11位以下 |
| 獲得ポイント |
25 |
18 |
15 |
12 |
10 |
8 |
6 |
4 |
2 |
1 |
0 |
第七条
本大会では、全てのアシストの使用を認める
第八条
本大会では、使用車両はスーパーGT500クラスのみとする
第九条
本大会では、パフォーマンスポイント、馬力、車重、タイヤ、チューニングの制限はない
第十条
決勝レースは130kmを超える最も短い周回とする
| レース数 |
コース |
周回数 |
| 開幕戦 |
スパ・フランコルシャンサーキット |
19周 |
| 第2戦 |
ハイスピードリンク |
33周 |
| 第3戦 |
ニュルブルクリンク 24h |
6周 |
| 第4戦 |
東京・ルート246 |
26周 |
| 第5戦 |
シャモニー・メイン |
16周 |
| 第6戦 |
オータムリンク |
45周 |
| 第7戦 |
ロンドン市街地コース |
68周 |
| 第8戦 |
富士スピードウェイ F |
29周 |
| 第9戦 |
アイガー北壁 Kトレイル |
19周 |
| 第10戦 |
グランバレー・スピードウェイ |
27周 |
| 第11戦 |
サルトサーキット 2009 |
10周 |
| 第12戦 |
ラグナセカ・レースウェイ |
37周 |
| 第13戦 |
筑波サーキット |
64周 |
| 第14戦 |
スペシャルステージ・ルート5 |
35周 |
| 第15戦 |
ロードコース・インディ |
32周 |
| 第16戦 |
ニュルブルクリンク GP/F |
26周 |
| 第17戦 |
スーパースピードウェイ - デイトナ |
33周 |
| 第18戦 |
モンテカルロ市街地サーキット |
39周 |
| 第19戦 |
鈴鹿サーキット |
23周 |
| 最終戦 |
モンツァ・サーキット |
23周 |
第十一条
雨、コース外でのグリップ低下設定はリアルとする
第十二条
スリップストリームの強さ設定は強いとする
第十三条
スタートタイプはグリッドスタートとする
第十四条
ゲームモード設定はノーマルレースとする
第十五条
ブースト設定はなしとする
第十六条
決勝レース前、15分間の予選(フリーラン)の時間が与えられる タイムが良かったほど決勝のグリッドは前となる
第十七条
ペナルティー設定は弱いとする ペナルティーは予選でも有効設定とする
第十八条
車両の破損表現設定はONとする
第十九条
メカニカルダメージ設定はONとする
第二十条
タイヤ、燃料の消耗設定はONとする
第二十一条
勝者決定後のレース継続時間は30秒とする
第二十一条
各レースで上位入賞者には、次戦よりハンデとしてバラストを付けてもらう
| レース結果 |
1位 |
2位 |
3位 |
4位以下 |
| バラスト重量 |
30kg |
20kg |
10kg |
0kg |
最終更新:2012年04月26日 19:53