アットウィキロゴ

シャーリーとの新婚生活を始める

新婚さん ~シャーロット・E・イェーガー編~




ブロロロロロロロロロロ

シャーリー「俺!バイクの調子はどうだ?」

俺「上々だ!!」

今、俺とシャーリーはそれぞれ自前のバイクでツーリングをしている

シャーリー「なぁ、俺!そこのマ○クに寄っていかないか?腹減ったし」

俺「別にいいよ!」




 ― マッ○にて ―

俺「シャーリーは何にする?」

シャーリー「私はビックマ○クがいいな」

俺「ん~ 俺は何にしよう……俺もビックマッ○でいいや」

店員「では、ビックマ○クお2つでよろしいでしょうか?」

俺「はい」





俺「相変わらず、うまいな!」

シャーリー「確かにおいしいよな!でも、ピクルスがダメなんだよな…」

俺「そうなの?なら俺が食べてやろうか?」

シャーリー「そうしてくれると嬉しいね!」

俺「んじゃ、ピクルス貰うよ。ん?シャーリー、ほっぺにソースが付いてるぞ」

シャーリー「えっ!?ど、どこ!?」アセアセ

俺「違う。反対側だよ」

シャーリー「んしょっと、取れた?」

俺「うん、取れてるよ」

シャーリー「…驚きだよなぁ~ 俺もバイクが趣味だったなんて」

俺「こっちこそ驚いたよ」

シャーリー「夫婦揃って同じ趣味ってのは嬉しいな…///////」

俺「俺も嬉しいさ…//////」

シャーリー「なぁ俺、俺のビックマッ○食べていい?」

俺「まだ、シャーリーの食べ終わって無いじゃん!」

シャーリー「俺は私のやつの半分を食べる。そして、私は俺のやつの半分を食べる。それでいいだろ?」

俺「別にいいけど……間接キスに…/////」

シャーリー「…本当だったら、今すぐキスしたいんだけど……周りに人がいるから……//////」

      「せめて、間接キス…出来たらいいな…///// なんてね…//////」モジモジ

俺「……じゃ、じゃぁ…交換しようぜ……///////」

シャーリー「…うん…///////」


近くの客1《てめぇら…イチャイチャしやがって!!》

客2《あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!! 会話聞いてるだけで、ムカムカするっ!!!!》

店員《あの野郎……あんなイケナイボディーした彼女とイチャイチャしやがって…》






― 店の外にて ―

俺「ふぅ~ おいしかったな~」

シャーリー「そうだな!」

俺「シャーリー、今から行きたいところってある?」

シャーリー「ん~ 無いな…」

俺「そっかー どこがいいかな?」

シャーリー「それよりさ……キ、キスしない?…//////」

俺「…ここで?…/////」

シャーリー「…うん……////」

俺「さ、さすがにここでは人目が気になるからな……店の裏側とかならいいんだけど……//////」

シャーリー「じ、じゃあ……裏側…行こうか?……//////」

俺「……そ、そうだな……うん…/////」





― 店の裏側 従業員入り口近くにて ―

シャーリー「んちゅっ……はうっ!……ん……」

俺「んん……れろっ……んちゅっ…」

シャーリー「はぁはぁ……//// デ、ディープなキスだな…////////」

俺「……シャ、シャーリーもディープの方が…好きだろ?…//////」

シャーリー「…うん……//////」

俺「……ここなら……エ、エッチしても…バレないかな?…//////」

シャーリー「……たぶん…////// 恥ずかしいけど……//////」

俺「……いくよ…///// シャーリー…/////」

シャーリー「………///////」


店員「あ゛の゛~ お客様…こんな所でヤラれてしまいますと、本店の営業に支障が出るので、おやめください…」ゴゴゴゴゴゴゴゴ


俺・シャーリー「」





俺「…店員が近くにいたなんて……それに…見られたのか……」

シャーリー「ま、まぁ…気にするなよ……一応、キスはできたんだし……/////」

俺「……そう…だな…/////」

シャーリー「でも……続き…ヤリたいし……///// 家に帰ろうか?…/////」

俺「…そ、そそうだな……//////」

その1終わり

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2011年03月24日 11:05
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。