新婚さん ~シャーロット・E・イェーガー編~
俺「ただいま~」
シャーリー「おかえり!俺!」
俺「おわっ!!////// その格好は…/////」
シャーリー「ふふ~ん、俺の好きな裸エプロンだよ!」
俺「いやいや!!俺、裸エプロンが好きって言った覚えないぞ!!」
シャーリー「嫌なら……今すぐ服着るけど…」シュン
俺「いや、裸エプロン大好きです。今すぐ犯したいぐらいです」
シャーリー「…夕食の前菜として…私を食べても…いいよ…//////」
俺「………//////」
シャーリー「………/////」
俺「いただきますっ!!!!//////」フンス!!
シャーリー「きゃっ!!///////」
俺「…はぁ~ シャーリーのおっぱいは落ち着くわ~」
シャーリー「俺、赤ちゃんみたいだな」
俺「そうそう、その赤ちゃんで思い出したけど………検査の結果、どうだった?…」
シャーリー「……オメデタでした…//////」
俺「いやっふぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!これで俺もお父さんっ!!」
シャーリー「ふふっ、嬉しそうだな…俺…///////」
俺「シャーリーもお母さんになるんだな~ こんなかわいいお母さんは世界で見てもいないだろうな~」
シャーリー「………//////」
俺「赤ちゃんも出来たことだし!夜のアレは気をつけないとな!!」
シャーリー「そうだな~ 赤ちゃんに衝撃を与えるとマズイからね」
俺「女の子と男の子…どっちだろうな?」
シャーリー「私は…どっちでもいいかな」
俺「女の子だったら、シャーリー似のかわいい子に間違いないな!!」
シャーリー「俺に似たら……変態?」
俺「なんでそうなるんだ…… もっと、かっこいい子とかスポーツマンとかあるだろ…」
シャーリー「確かに俺はスポーツ得意だけどさ… その良さが変態でかき消されてるじゃん…」
俺「むぅ……それは褒め言葉?」
シャーリー「褒め言葉にしといてくれれば、嬉しいな」
俺「じゃ、褒め言葉として受け取っておくよ」
シャーリー「ねぇ俺、今日の仕事どうだった?」
俺「いやぁ…俺が担任してる男の生徒の一部がさぁ…大変だったよ…」
シャーリー「何かあったの?」
俺「まぁ……授業の休み時間とかに、大きい声で下ネタとか言ってるんだよ」
シャーリー「でも、思春期の男の子だから仕方が無いんじゃないの?」
俺「いや、おっぱいとかぐらいの下ネタならいいんだけどさ…」
「69とかGスポットとかさ…
おまけにAVの女優しりとりとか始めるし…困るんだよ…」
シャーリー「あー 確かに困るな…」
俺「本当に困るよ…あいつらには…」
シャーリー「そういえば、俺の学生時代ってどんな感じだったんだ?」
俺「イケメンでスポーツマンでモテモテでした」
シャーリー「………」
俺「………」
シャーリー「………」
俺「…………嘘です」
シャーリー「で、どんな感じだったんだ?」
俺「ん~ 部活でサッカーをやってて、勉強ダメダメみたいな感じだったよ」
シャーリ「でも、エッチなことには興味があったんだろ?」
俺「そりゃ、男だからな!」
シャーリー「それと……その……彼女とか…いたの?…//////」
俺「それがさぁ~ ぜんぜんモテなくてさ…」
「卒業文集の"将来結婚できない人ランキング"で一位だったし…」
シャーリー「結構、意外だな」
俺「いや、そうでもないぞ。モテない原因は俺の行動にあったからな」
シャーリー「?」
俺「俺…その時、クラスとかで大声で下ネタ言ってるようなやつだったからな…」
シャーリー「さっき話してた問題の生徒みたいじゃん」
俺「だから……その生徒達には早く気づいて欲しいんだよね…将来、モテなくなるぞって…」
「でも、俺はこんな美人と結婚できたんだけどさ」
シャーリー「………/////」
俺「そうだ!!シャーリー! ポッキーゲームやってみないか?」
シャーリー「ポッキーの両端を食べていくやつ?」
俺「そうだよ」
シャーリー「でも、ポッキー無いよ?」
俺「むぅ……なら……俺のポッキー舐める?」
シャーリー「……甘くないから、ヤ~ダ!!/////」
俺「えぇーっ!? しばらく舐めてると、とろっとろのホワイトチョコレートが出るよ!!」
シャーリー「…もう……仕方が無いな…私の変態旦那様…///////」
俺「そういうシャーリーも変態だろ!って、うっ!!い、いきなりは…うっ!!////////」
最終更新:2011年03月24日 15:21