アットウィキロゴ

シャーリーとの新婚生活 その2

新婚さん ~シャーロット・E・イェーガー編~


       その2


俺「ただいま~」

シャーリー「おかえり!俺!」

俺「おわっ!!////// その格好は…/////」

シャーリー「ふふ~ん、俺の好きな裸エプロンだよ!」

俺「いやいや!!俺、裸エプロンが好きって言った覚えないぞ!!」

シャーリー「嫌なら……今すぐ服着るけど…」シュン

俺「いや、裸エプロン大好きです。今すぐ犯したいぐらいです」

シャーリー「…夕食の前菜として…私を食べても…いいよ…//////」

俺「………//////」

シャーリー「………/////」

俺「いただきますっ!!!!//////」フンス!!

シャーリー「きゃっ!!///////」

俺「…はぁ~ シャーリーのおっぱいは落ち着くわ~」

シャーリー「俺、赤ちゃんみたいだな」

俺「そうそう、その赤ちゃんで思い出したけど………検査の結果、どうだった?…」

シャーリー「……オメデタでした…//////」

俺「いやっふぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!これで俺もお父さんっ!!」

シャーリー「ふふっ、嬉しそうだな…俺…///////」

俺「シャーリーもお母さんになるんだな~ こんなかわいいお母さんは世界で見てもいないだろうな~」

シャーリー「………//////」

俺「赤ちゃんも出来たことだし!夜のアレは気をつけないとな!!」

シャーリー「そうだな~ 赤ちゃんに衝撃を与えるとマズイからね」

俺「女の子と男の子…どっちだろうな?」

シャーリー「私は…どっちでもいいかな」

俺「女の子だったら、シャーリー似のかわいい子に間違いないな!!」

シャーリー「俺に似たら……変態?」

俺「なんでそうなるんだ…… もっと、かっこいい子とかスポーツマンとかあるだろ…」

シャーリー「確かに俺はスポーツ得意だけどさ… その良さが変態でかき消されてるじゃん…」

俺「むぅ……それは褒め言葉?」

シャーリー「褒め言葉にしといてくれれば、嬉しいな」

俺「じゃ、褒め言葉として受け取っておくよ」




シャーリー「ねぇ俺、今日の仕事どうだった?」

俺「いやぁ…俺が担任してる男の生徒の一部がさぁ…大変だったよ…」

シャーリー「何かあったの?」

俺「まぁ……授業の休み時間とかに、大きい声で下ネタとか言ってるんだよ」

シャーリー「でも、思春期の男の子だから仕方が無いんじゃないの?」

俺「いや、おっぱいとかぐらいの下ネタならいいんだけどさ…」

 「69とかGスポットとかさ…おまけにAVの女優しりとりとか始めるし…困るんだよ…」

シャーリー「あー 確かに困るな…」

俺「本当に困るよ…あいつらには…」

シャーリー「そういえば、俺の学生時代ってどんな感じだったんだ?」

俺「イケメンでスポーツマンでモテモテでした」

シャーリー「………」

俺「………」

シャーリー「………」

俺「…………嘘です」

シャーリー「で、どんな感じだったんだ?」

俺「ん~ 部活でサッカーをやってて、勉強ダメダメみたいな感じだったよ」

シャーリ「でも、エッチなことには興味があったんだろ?」

俺「そりゃ、男だからな!」

シャーリー「それと……その……彼女とか…いたの?…//////」

俺「それがさぁ~ ぜんぜんモテなくてさ…」

 「卒業文集の"将来結婚できない人ランキング"で一位だったし…」

シャーリー「結構、意外だな」

俺「いや、そうでもないぞ。モテない原因は俺の行動にあったからな」

シャーリー「?」

俺「俺…その時、クラスとかで大声で下ネタ言ってるようなやつだったからな…」

シャーリー「さっき話してた問題の生徒みたいじゃん」

俺「だから……その生徒達には早く気づいて欲しいんだよね…将来、モテなくなるぞって…」

 「でも、俺はこんな美人と結婚できたんだけどさ」

シャーリー「………/////」

俺「そうだ!!シャーリー! ポッキーゲームやってみないか?」

シャーリー「ポッキーの両端を食べていくやつ?」

俺「そうだよ」

シャーリー「でも、ポッキー無いよ?」

俺「むぅ……なら……俺のポッキー舐める?」

シャーリー「……甘くないから、ヤ~ダ!!/////」

俺「えぇーっ!? しばらく舐めてると、とろっとろのホワイトチョコレートが出るよ!!」

シャーリー「…もう……仕方が無いな…私の変態旦那様…///////」

俺「そういうシャーリーも変態だろ!って、うっ!!い、いきなりは…うっ!!////////」

その2 終わり

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2011年03月24日 15:21
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。