~おまけ~
トゥルーデ「相手の顔めがけてペイント弾を投げ」
「体勢を崩している隙にストライカーを脱ぎ捨てて」
「相手の死角に回り込み背中をタッチする・・・」
トゥルーデ「デタラメにも程があるんじゃないか?」
ミーナ「まあいいじゃない?おもしろい模擬戦も見れたことだし」
「ついでに俺さんはこれから毎日お風呂掃除とハンガーの掃除」
「それと地獄を見てもらうわね」ニコニコ
俺「ストライカーの一つや二つ気にせず前を向いて歩こうぜ!!!」
トゥルーデ「ストライカーの重要性があまりわかっていないようだな・・・」
俺「はっはっは!空飛ぶ機械ってことぐらいしか知らないんだな!」
「重要性?知らんわアホェ」
ミーナ「ハァ・・・」
シャーリー「俺もハルトマンも凄かったな!あんな模擬戦そうそう見られるもんじゃないぞ!」
俺「だろ?だろ?だろ???やっぱり俺は天才なんだよ!ンガァーッハッハッハ!!!」
ペリーヌ「もうちょっとで俺さんが勝つところでしたからハラハラしましたわ」
俺「・・・・・・・・・え?今のって俺が勝ったんじゃないの?」
坂本「何を言ってるんだお前は・・・」
俺「はぁ?ちょっと意味わかんないんですけどおおおおおおおおおおお!!!」
「エーリカちゃんの背中タッチしたじゃん!背中タッチしたじゃん!タッチしたじゃん!」
エイラ「煩いぞオレー!ミーナ中佐の話聞いてなかったのカー?」
俺「あれ?なんか仰ってましたっけ?」
宮藤「ハァ・・・」
「ペイント弾が体もしくは、ストライカーに付着した瞬間負けって言ってたじゃないですか・・・」
俺「じゃ・・・じゃあ美女との入浴は・・・」
リーネ「なしになりますね・・・」
俺「NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!!」
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俺「ねえわ・・・・まじでねえわ・・・」
神「そんなに美女とお風呂入りたかったのかい?」
俺「当たり前だろボケェ」
神「じゃあアタシが一緒に入ろうかしら////」
俺「顔赤らめながら気持ち悪いこと言うんじゃありません」
仙猫『投下終了&次回予告です!』
『今回の模擬戦の説明回です!』
『短めギャグ無し、ウンコ回だね』
『じゃあ次回もゆっくりしていってください!』
最終更新:2011年05月27日 20:09