俺「」つ
ウィッチ総帥「俺君、本当にこれでいいのね……?」
俺「」コクコク
ミーナ「今までみたいに行かなくなってしまうかもしれないわよ?」
俺「……」コクコク
偉い人「ぼく、よーくわかってるじゃないか」
偉い人「うんうん。これで人類は安泰だ」
偉い人「ならまずは一回研究所に……」
俺「!」フルフル
偉い人「何?研究所には行きたくないと?」
俺「」コクコク
偉い人「世界の為になるんだろう?」
俺「」コクコク
偉い人「なら、研究所でその力の解明をして、有効活用……」
俺「」フルフル
偉い人「ええいまどろっこしい。こい!」
俺「」フルフルフルフル
ミーナ「嫌がっているでしょう!無理やり連れて行くなんて大人のすることじゃないわ」
偉い人「世界のためになるといいながら、駄々をこねる子供はこの位してやるのが丁度いい。しつけだよしつけ」
俺「」フルフルフルフル
偉い人「ええい!いつまで駄々をこねている。かくなるうえは……」
俺「!?」
わんわんお「わんっ!」」
偉い人「うわっ!?」
わんわんお「ぐるるるるる……」
偉い人「ガキがガキなら使い魔も使い魔ということか!」
偉い人「兵士を連れてこい。無理やりつれていく。ああ、数は多いほうがいい」
俺「!」キョロキョロ
わんわんお「がるるるる……」
偉い人「逃げられると思うなよ?」
偉い人「襲いかかってこようなんて思うなよ……?」
ミーナ「俺君、逃げてしまいなさい!」
俺「!」
わんわんお「ご主人、逃げるのも手です」
俺「」ウーン
兵士達「」ワラワラ
俺「!」
偉い人「大人しくしていれば悪いようにはしないぞ……?」
偉い人「何を勘違いしてるかわからないが。研究室といっても毎日おやつを食べているだけの簡単なお仕事だよ?」
俺「!!」
わんわんお「嘘にきまってます。落ち着いてくださいご主人」
ウィッチ総帥「……そこまでです。俺君こっちへいらっしゃい?」
俺「?」トコトコ
ウィッチ総帥「俺君は世界の為に何かをするのよね?」
俺「」コクコク
ウィッチ総帥「それなら、あのおじさん達に俺君がどうやって世界の為になるつもりなのか説明してあげて?なんだかあのおじさん達は勘違いしているようだから」
俺「」コクコク
俺「」カキカキ。ハイ!
ウィッチ総帥「ふふ、そういうことだったのね?確かに今の俺君ならそれができるわね」
偉い人達「総帥。一体どんな事をすると?」
ウィッチ総帥「これを見れば判るわよ?」
偉い人達「ええと……何と書いてあるんだ?」
偉い人達「多分こうだろう。これからずーっとねうろいがあらわれたらぼくがぜんぶやっつける」
偉い人達「これからずーっと?」
俺「」コクコク
偉い人達「これからずーっとっていうことは、1年先、5年先、10年先、50年先とネウロイが発生したら倒していくのか?」
俺「」コクコク
偉い人達「ははっ、それは無茶だろう。50年先になったら君はもうおじいさんだ」
俺「」フルフル
偉い人達「そうだろう?50年たったらきみは57歳だ」
俺「」フルフルフルフル
ウィッチ総帥「きっと俺君はずーっとこのままか、大人の姿のまま永遠に生き続けて人類をネウロイから護るつもり……」
俺「」コクコク
偉い人達「そのような事が……?」
ミーナ「はい。完全に覚醒した俺君ならできるでしょう……でも」
俺「?」
ミーナ「俺君はいいの?これから先、私達は
ずっと一緒には居られないわよ?そのうち俺君は一人ぼっちに……」
俺「」コクコク
ミーナ「ひとりぼっちでも頑張るつもりなのね……?」
俺「」コクコク
ウィッチ総帥「これからまたネウロイが発生しても今までみたいな恐怖におびえる事がなくなる。これで十分世界の役に立つでしょう」
偉い人達「……本当にそうなるのでしたら」
偉い人達「だが覚えておけ?この先ダメだとこちら側が判断したときは……わかるな?」
俺「」コクコク
ウィッチ総帥「そうしたら、こっちも色々準備をしなくてはいけないわね」
俺「?」
ミーナ「準備ですか?」
ウィッチ総帥「ええ。これから先、俺君が生活するための場所や制度他いろいろをね」
ミーナ「俺君、本当に一人で頑張れるの?」
俺「……」コクコク
ミーナ「私達が俺君と一緒にいられるのはせいぜい数十年よ……」
俺「」コクコク
ウィッチ総帥「俺君は……一人で頑張るの?きっとミーナ中佐達ならお願いすればきっとずっと助けてくれるわよ?」
俺「……」コク…
ミーナ「それはどういう意味でしょうか?」
ウィッチ総帥「俺君は魔法を使って永遠に生き続けるつもりなのはわかっていますよね?」
ミーナ「ええ」
ウィッチ総帥「俺君がその気になれば、自分以外の人にも同じ事を……」
ミーナ「私もその気になれば永遠に生き続けられるわけね?」
俺「……」
ウィッチ総帥「俺君がその気になれば……だけどね」
ミーナ「俺君、私にも同じ事をして頂戴?」
俺「!?」フルフルフルフル
ミーナ「俺君を一人にしておけないわ。多分トゥルーデとかも同じ事をすると思うわ」
ウィッチ総帥「俺君、みんなはあなたと一緒に居てくれるみたいよ?」
俺「」フルフルフル
ミーナ「どうしてそこまで拒否するのかしら?」
俺「」シュン……
ウィッチ総帥「俺君にも何か思うところがあるみたいね。明日もういちど訊いてみたらどうかしらね」
ミーナ「そうしてみます。俺君、もし迷惑がかかるとか、巻き込む訳にはいかないって思っているなら気にしなくていいのよ?」
俺「」
○翌日・基地○
ミーナ「ただ今みんな」
俺「」トコトコ
バルクホルン「俺ええええ!無事だったか?偉い人達に何かされていないか?怖い思いはしなかったか?」
俺「」コクコク
エーリカ「トゥルーデは大げさなんだよー。ミーナだっているんだからそんな事起こるわけないじゃん」
バルクホルン「もしかしたらの事があるだろう!」
ミーナ「おちついてトゥルーデ。俺君はこの通りピンピンしてるから大丈夫よ」
俺「」コクコク
坂本「それで、俺はこれからどうなることになったんだ?」
ミーナ「それについて、話さないといけない事があるから、みんなをブリーフィングルームに集めて頂戴」
坂本「わかった」
俺「?」
ミーナ「俺君はしばらく一人で遊んでてね?」
俺「」コクコク。トテテテテー
…
…
○ブリーフィングルーム○
ミーナ「それでは……俺君のこれからについての話を始めます」
バルクホルン「無事に戻ってきたという事は、俺はこれからもここに居るんだな?」
ミーナ「いいえ。俺君は別の所に一人で住むことになるわ。もちろん身の回りの世話をする係はつくみたいだけど……」
バルクホルン「なんだと……一人で住む事になるだと!もう俺とは会えなくなるのか!?」
ミーナ「会おうと思えばいつでも会えるわ。私達が生きている間はね」
バルクホルン「そうかそうか…………ん?」
坂本「どういうことだ?生きている間というのは」
ミーナ「俺君が選んだ自分の未来は……世界の為になる事。これから永遠の時を生き続けて世界の守護者になる道を選んだわ」
<!?
バルクホルン「なんだと……」
シャーリー「だから一人で暮らすってわけかー」
坂本「なるほどな……常に監視下に置かれはするが、生活には何不自由なく過ごせるわけか」
宮藤「なんだか飼われてるみたい……」
エイラ「子犬だからナ」
サーニャ「エイラ……?」
エイラ「冗談だよサーニャァ……」
エーリカ「だけどそれは俺が決めた事なんでしょ?」
ミーナ「ええ、そうよ」
804 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 21:34:30.20 ID:pucZEY0M0 [2/18]
予約の時間だし開始
前回はウィッチーズがこれからどうしようかって話し合いの所まで書いたような気がするから、その続きから
最終話Aはさくっと終わります
812 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 21:39:20.58 ID:pucZEY0M0 [3/18]
ミーナ「それで、私達はどうしましょうか」
坂本「どうするか?」
ミーナ「ええ。俺君に協力するか、しないかよ」
バルクホルン「勿論、私は協力するぞ!」
エーリカ「そういうと思ったよー。別に私もいいよー?」
ミーナ「二人ともよーく考えるのよ?これからずーっと、何年も何十年も何百年も俺君と戦い続けなくてはいけないのよ?」
バルクホルン「それでも私は協力するぞ」
エーリカ「トゥルーデの抑え役も必要でしょー?」
ミーナ「あなたたち……」
シャーリー「あたしも手伝ってやるよー?」
ルッキーニ「シャーリーがやるならあたしもやるー!」
817 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 21:45:20.18 ID:pucZEY0M0 [4/18]
坂本「ミーナ、一つ疑問なんだ。これから何百年もどうやって共に戦い続けるんだ?」
ミーナ「俺君に頼めば私達もこのままの体で維持していけるはずよ。俺君がしてくれれば、の話ではあるわね」
坂本「そうか……私はまだウィッチで居られるのだな?」
ミーナ「ええ、多分よ」
坂本「ならば私も協力しよう」
ペリーヌ「少佐が協力するのであれば、わたくしも協力しますわ」
エイラ「面倒そうダナ」
サーニャ「なら、エイラは協力しなければいいのよ。ミーナ中佐、私も協力します」
エイラ「サーニャ!?サーニャが協力するなら私だって協力するぞ」
リーネ「芳佳ちゃん、どうしよう」
宮藤「私もどうしようって考えてたけど……」
819 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 21:51:22.54 ID:pucZEY0M0 [5/18]
リーネ「無茶だよね?何百年も戦える訳……」
宮藤「私は協力するよ!少しでもみんなの役にたてるんだもん。私はやるけど、リーネちゃんは無理する必要なんてないよ」
リーネ「でもみんな俺君に協力するんだよね」
宮藤「うん。考えは色々だけどみんな俺君の為になろうとしてる」
リーネ「……私も協力します。何が出来るかわからないけど出来る事を頑張ります」
ペリーヌ「リーネさんは俺君のお守りにぴったりではありませんか」
宮藤「確かに!」
リーネ「えええっ!?」
エイラ「シャーリー大尉とリーネに任せておけば安泰ダナ」
ミーナ「みなさんは俺君に協力する……という意見でいいのね?」
10人「はい!」
ミーナ「わかりました。俺君、入ってらっしゃい」
俺「」トコトコトコ
823 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 21:56:33.33 ID:pucZEY0M0 [6/18]
ミーナ「俺君、みんなは俺君に協力してくれるみたいよ?」
俺「」フルフル
ミーナ「どうして?もしかしてみんなを巻き込みたくないの?」
俺「」コクコク
バルクホルン「俺!私は全然巻き込まれたなんて思わないぞ!寧ろずっと俺と一緒に居れてうれしい」
シャーリー「これからずっと生きていけるなんて面白そうじゃないか、いつか音速を超えて光速の域にまで達するものに触れられるかもしれないしなー」
俺「」フルフル……
サーニャ「一人は絶対に寂しいわ……?」
エイラ「サーニャの好意を素直に受け入れるんだな」
俺「」グスッ……
ルッキーニ「うじゅー、うじゅじゅうじゅー」
ペリーヌ「仕方ないから付き合ってあげるだけですわ。坂本少佐が居なかったら協力なんてしませんですわ」
俺「?」グスッ……
824 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 22:01:29.14 ID:pucZEY0M0 [7/18]
エーリカ「これからどうなるかわからないけど、まあいいやー」
坂本「そういうことだ。俺、私達も一緒に居られるようにしてくれ」
俺「」グスゥッ……ウワーーーーン
ミーナ「もう、泣かないの。俺君だって一人じゃ寂しいでしょう?これからずっと一人ぼっちなんて耐えられないはずよ?」
俺「」グスッ……
ミーナ「私達がもう付いていけないと思った時には魔法を解いてもらってもかまわないから、ね?」
俺「」
ミーナ「もうやめたいと思ったらすぐに言うから、しばらくは俺君と一緒に居させてもらえないかしら?」
俺「」コク
ミーナ「それじゃあお願い。私達も俺君と永遠の時を生きられるように……」
俺「」スッ
『Time Ruler』
827 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 22:07:20.30 ID:pucZEY0M0 [8/18]
○20XX年○
教諭「で、あるからして近代では1960年頃からネウロイが再度あらわれ、また1990年頃にもまたネウロイがあらわれそのたびに、ストライクウィッチーズが掃討に出てこれらを打ち倒したわけだ」
「その中で特に活躍したのが、おr……」
キーンコーンカーンコーン……キーンコーンカーンコーン
教諭「おっと、ここまでか次回ここからだな。復習と予習を忘れるなよー?」
「きりーつ、れーい」
…
…
生徒「んー!つかれたー」
生徒「そうだねー。ストライクウィッチーズってたしか最初は第二次の頃に結成されたんだよね」
生徒「その筈ー」
828 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 22:13:01.59 ID:pucZEY0M0 [9/18]
生徒「もう50年以上も前なのに、まだ現役なの?」
生徒「あんた、何今まで聞いてたのよー」
生徒「不思議な魔法でみんな年を取らないって先生いってたじゃない」
生徒「あ、そうだっけー」
生徒「そうよ。でも一回でいいからこの俺君って子に会ってみたいかも」
生徒「でも50過ぎたじじいじゃん」
生徒「でも見た目はすっごく可愛いわよ?年も取らないみたいだからまだ7つの男の子よ?」
生徒「そうだけどさー」
生徒「でも、本当にいるのかなー」
生徒「TVとかでよくみるでしょ?この間だって、1日を密着!って番組あったじゃない」
生徒「一応この付近に住んでるみたいだけど、見た事ないわよねー」
生徒「監視がきつくて、めったな事じゃ会う事なんてできないわよ」
831 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 22:16:46.00 ID:pucZEY0M0 [10/18]
ぴょこぴょこ
生徒「だよねー」
生徒「ねえ、今何か動いてなかった?」
生徒「尻尾?犬じゃないの?」
俺「」トコトコトコ
生徒「……」
生徒「……あれってもしかして」
生徒「ちっちゃな男の子で、耳と尻尾を生やして……」
俺「」キョロキョロ。ペタン
生徒「あのしぐさ……まさか」
生徒達「本物の俺君!?」
きゃあきゃあきゃあきゃあ
俺「?」
生徒「ねえねえ、もしかしてボクって俺君?」ナデナデ
生徒「やーん、実物だともっとかわいー」ナデナデ
833 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 22:20:09.24 ID:pucZEY0M0 [11/18]
俺「♪」パタパタ
生徒「尻尾をふりふりしてるー」
生徒「もう、私にもなでさせてよー」
俺「……」
たゆんたゆんたゆんたゆん
俺「」ウズウズ
生徒「あれ?俺君どうしちゃったの?」
生徒「もしかして、撫ですぎて機嫌損ねちゃったのかな」
生徒「どうするのよ!俺君に何かあったら私達ただじゃすまないわよ……」
生徒「どうしようどうしよう」
たゆんたゆんたゆんたゆん
俺「」うず うず うず うず うず うず うず うず
生徒「?」
839 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 22:25:09.77 ID:pucZEY0M0 [12/18]
俺「」ピョーン
生徒「きゃっ、飛びついてきた~」
生徒「撫でられてうれしかったのかなぁ」
俺「」パタパタ
生徒「そうみたい」
生徒「よかったねー」
生徒「うんうん」
俺「」キュピーン
きゃ~~~~~~~~~
ミーナ「女の子の悲鳴!?きっと俺君はあっちよ」
バルクホルン「まったく、ちょっと目を離した隙にどこかに行ってしまう癖は直してほしいものだ」
リーネ「急いでいかないとまた逃げられてしまいます」
シャーリー「あたしに任せておけよー!」
842 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 22:30:24.32 ID:pucZEY0M0 [13/18]
俺「♪」モミパフタユン
生徒「もうダメ……」
生徒「じゃれられただけなのに……」
生徒「すごい……」
俺「」ホクホク
シャーリー「俺ーー!」
俺「!」
生徒「あれって……SWの」
生徒「たしか、グラマラスシャーリー?」
生徒「はうう……」
シャーリー「すごく探したんだぞー?勝手にどっかいっちゃだめじゃないかー。あと知らない人に襲いかかったらだめだろ?」
俺「」フルフル
シャーリー「襲いかかってない?じゃれついただけだって?」
俺「」コクコク
844 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 22:36:25.61 ID:pucZEY0M0 [14/18]
シャーリー「それも駄目ってミーナ中佐がいってただろー?やるならあたしかリーネにしろって言われてたじゃないか」
俺「」シュン……
シャーリー「あー……そこの学生さん大丈夫かー?」
生徒「大丈夫でーす」
生徒「もう大丈夫です」
生徒「もう一回……」
シャーリー「大丈夫みたいだな」
ミーナ「ようやく見つけたわよー?」
俺「」シュン
ミーナ「ネウロイが現れたって言われたのにどこかいったらだめでしょう?ネウロイを倒してからじゃないと……」
俺「」コクコク
生徒「あのー……ネウロイが現れたんですか!?」
生徒「また戦争が……?」
ミーナ「大丈夫よ、瞬殺するわ。ね、俺君?」
俺「」コクコク
846 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 22:41:26.74 ID:pucZEY0M0 [15/18]
坂本「ミーナ、新型のストライカーユニットを持ってきたぞ」
ミーナ「美緒、ナイスタイミングよ。俺君、ネウロイから人類を護って頂戴」
俺「」コクコク
坂本「なんだか、今回のMK:Vはえぐい事になってるからと言って……」
俺「」トテテテテ……ピョコン!
坂本「最後まで説明は聞くわけないか」
ミーナ「きっと大丈夫よ、俺君だもの」
バルクホルン「流石私の弟だ、また世界を護ってしまうんだな!」
リーネ「がんばってね、俺君」
俺「」コクコク
848 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 22:45:05.69 ID:pucZEY0M0 [16/18]
ネウロイ(JSの生脚prprしにいくかー)
ネウロイ(JSとかサイテーだな。JKウィッチにきまってんだろー)
ネウロイ(JKとかBBAじゃん)
ネウロイ(BBAprpr)
俺「」チャージチャージチャージチャージ
ネウロイ達(まさか、あれが噂に聞いた……既にチャージ済みじゃないですかー!)
俺「」ブンッ!
俺達の戦いはまだ始まったばかりだ!END
お し ま い
849 自分:わんこ最終話A[sage] 投稿日:2012/03/26(月) 22:47:44.21 ID:pucZEY0M0 [17/18]
途中でめんどくさくなってきたのは内緒
今まで支援thx
B・Cの残りは気が向いた時に、しばらくはもう一個の方を先に終わらせる準備
最終更新:2012年03月27日 00:06