俺は朝、盗撮したミーナさん写真をアルバムにまとめていた
そこに一番現れてほしくない人が現れた
ミーナ「俺さん、入るわよ」
ミーナはドアをノックして俺の部屋に入ってくる
俺「!?!?!?!?!?」
ミーナ「俺さん、この後の予定なんだけ・・・・ど・・・・・・・」
見つかった
ミーナ盗撮写真が見つかった
どうしよう・・・・・これでミーナさんに盗撮が見つかったの8回目だぜ・・・
ミーナさんは笑顔で突っ立っている
逆に怖い・・・・
俺はとっさに究極の謝り方 土下座をした
俺「す・・すみませんでしたっ!!」
ミーナ「俺さん、謝れば良いってもんじゃないのよ」
俺「うぅ・・・・」
ミーナ「私、少し俺さんには甘かったようね。今度こそキツイ罰を与えなくちゃね、ふふっ」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
俺「・・・・・・・・・」ゾゾゾーッ
俺は血の気が一気に引いた
ミーナ「俺さん、ベットに仰向けに寝てくれるかしら?」ゴゴゴゴゴゴゴ
俺「なんでですか?」
ミーナ「寝てくれるかしら?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
俺「は、はい・・・・・・」
俺は仕方が無くベットの上に仰向けに寝た
ミーナ「じゃぁ、目をつぶってくれる?」
俺「了解・・・・」
俺は恐る恐る目をつぶる
しばらくつぶってると、誰かがゆっくりと俺の上に覆いかぶさってきた
なんだか、暖かいものがあたってる
「目、あけて良いわよ」
俺はゆっくりと目をあける
すると、あと少しでキスをしてしまいそうなほど近くにミーナさんの顔があった
俺「ミ、ミーナさん?////////」
ミーナ「俺さん、あなたは私の盗撮何回目ですか?」
ミーナさんは耳元でしゃべりかける
物凄く くすぐったい
俺「は、8回目・・・です/////」
ミーナ「いけない子ねぇ・・・こんな悪い子には、こうしなくちゃね」
俺「!?//////////////」
ミーナさんは俺の耳たぶをハミハミしてきた
俺「ミ・・・・ミーナ・・・さん////////」ハァハァ
ミーナ「おれさん・・・ん・・・・れろっ・・・」
俺「なっ・・・・・・・くっ・・・・・・」
ミーナ「俺さんって、変態さんですね」
俺「なっ・・・・・///////」
ミーナ「盗撮しなくたって、私・・・・俺さんになら裸見せても・・・・いいのに・・・・//////////////」
そういうとミーナは軍服を少しずつ脱いでいく
俺「な、なにやってんですか!?ミーナさん!!/////////」
俺はとっさにミーナさんを止める
ミーナ「あら、俺さんは普段、盗撮盗撮って変態振りをアピールしてるのに、いざとなったら純情なのね♪」
俺「うぅ・・・・///////」
ミーナ「私、こんなにドキドキしてる・・・////触ってみて?//////」
そういうと、ミーナさんは俺の手を胸に押し付けた
ドクン ドクン ドクン
俺の手を伝って、ミーナさんの鼓動が聞こえてくる
俺「ミーナさん・・・・/////」
ミーナ「俺さん・・・・/////」
お互いに唇の距離を近づけていく
それにつれて、ミーナさんから聞こえてくる鼓動も大きくなっていく
お互いの唇が触れようとするとき、ドアがノックされた
コンコン
2人「!?」
ドアの向こうからはバルクホルンの声が聞こえた
バルクホルン「俺、入ってもいいか?」
俺「い、いや!?少し待って!?!?!」
俺はとっさにミーナさんを布団の中に隠した
ちょうど俺の股間らへんにミーナさんの顔がある状態だ
バルクホルン「どうしたんだ俺?とにかく入るぞ」
バルクホルンはドアを開け、入ってくる
俺「や、やぁ・・・・」
バルクホルン「ん?俺、太ったか?」
俺「い、いや・・・変わらないと思うぞ・・・・」
バルクホルン「いや、確実に太ってるぞ」
そういうと、バルクホルンは毛布を取ろうとした
俺「ま、待て!あそこの棚に宮藤裸体写真セットがある!」
バルクホルン「なに!?//////////////」ハァハァ
俺はとっさにバルクホルンを止めて、誘惑材料をしゃべった
俺(バルクホルン・・・・素直なのはいいけど、将来心配だな・・・結婚できるのかな・・・・)
毛布の中で俺にくっついているミーナさんのため息も聞こえた
バルクホルンが鼻息を荒くして写真を見てるとき、布団の中のミーナさんが信じられない行為をした
なんと、俺のズボンを脱がし始めたのだ!!
俺「!?!?」
俺は驚き、小さい声でミーナさんに言った
俺《何やってんですか!?》
ミーナ《あら、別にいいじゃない》
ミーナさんは俺のズボンを脱がし終えると、俺の竿を触り始めた
俺「あっ!・・・」
大きい声を出してしまった
バルクホルン「どうした?!」
俺「いや・・・何でも・・くっ!・・・・」
バルクホルン「本当に大丈夫か?」
俺「だ、大丈夫・・・・」
バルクホルン「そうか」
ミーナさんはおもしろがって会話中にも激しく竿を動かしてくる
俺はかつて無い興奮を感じていた
俺の部屋の中には、宮藤写真をいやらしい目でみるバルクホルンと
布団の中で俺の竿で遊んでいるミーナさんがいる
そして、ミーナさんは次のステップに移った
ミーナさんは俺の竿を口にくわえ込み ゆっくりと頭を動かし始めた
俺「うわっ!?・・・・・・・」
バルクホルン「俺、さっきからおかしいぞ?熱でもあるのか?」
俺「本当にだいじょう・・・くぅ!・・・」
バルクホルン「俺、顔が赤いぞ。やっぱり熱あるんじゃないか?」
バルクホルンはおでこを俺の額にくっつけてきた
俺「バルクホルン!?////////」
バルクホルン「ん?なんか変な音が聞こえるんだが・・・・」
俺「!?気のせいだ!絶対に気のせいだっ!」
バルクホルン「いや、気のせいじゃない・・・・この音は・・・・布団の中からか?」
バルクホルンは布団を取ろうとするが、俺は必死で抵抗する
その間にもミーナさんは行為をやめない
むしろ、激しくしてきた
俺の射精感が高まってきた
それにつれて、バルクホルンも力を入れて、布団を取ろうとした
そして俺はエクスタシーを迎えた
ミーナさんは、ほぼ同時に俺にズボンを履かせた
バルクホルンは渾身の力で布団を取った
バルクホルン「どりゃぁぁぁぁぁぁっ!・・・ミ、ミーナ!?・・・それと、イカ臭っ!!」
俺「ははははは・・・・・」
ミーナ「こんにちは、トゥルーデ」
バルクホルン「ど、どうしてミーナがここにいるんだ!?それに顔に何かついてるぞ?」
ミーナ「あら、ありがとう」
ミーナは顔についた"何か"を拭き取る
ミーナ「トゥルーデ、まさか俺さんが撮った写真を見にここの部屋に来たとかじゃないわよね?」
バルクホルン「い!?いや、決してそ、そんなことはないぞ・・・・・・・」アセアセ
俺は少しいじわるをしてみた
俺「あれ?バルクホルン、俺が撮った宮藤の写真が欲しいとか言ってなかったっけ?」ニヤニヤ
バルクホルン「そ、それは・・・・・」アセアセ
ミーナ「トゥルーデ・・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
バルクホルン「し、失礼しましたっ!!」
バタン
バルクホルンは凄い勢いで部屋から出で行った
ミーナ「ふふっ、あとでおしおきしなくちゃ♪」
俺「・・・・・・・」
ミーナさんてものすごく怖い・・・・
ミーナ「あっ、そうそう、俺さんどうしてくれるの?私の顔にかけちゃうなんて・・・」
俺「い、いや・・・・気持ちよかったんで・・・・」
ミーナ「答えになってないわよ。でも、いいわ、許してあげる。私とキスしてくれるなら・・・・・///////////」
俺「ミーナさん・・・・・////////」
俺は唇をミーナさんの唇へ近づける
ミーナ「ん!・・・・んちゅっ・・・・・はっ・・・・れろ・・・・」
俺「はっ・・・・ん・・・・・・ぴちゃっ・・・・・・・」
ミーナさんは俺とキスをしながら、手を再び竿へ運んできた
俺の竿は出したばかりなので、いつもより敏感だった
俺「!?/////////ミ、ミーナさん!?」
俺は跳ね上がるようにビクンとした
ミーナ「俺さんのを触るの・・・これで、2度目ね・・・・///////////」
俺も負けじと、ミーナさんの胸に手を伸ばした
ミーナ「お、俺さん・・・・//////・・・あっ!・・・・・そこは!・・・・・・////////」
俺はもう理性を抑え切れなかった
俺は、手を下の部分へ移そうとした
その時
コンコン
ドアがまたノックされた
エーリカ「俺~遊びにきた・・・・よ?」
俺とミーナさんが抱き合っている所を見られた
エーリカ「へぇ~二人とも仲がいいんだね~」ニヤニヤ
俺「い、いや・・・・その・・・・」アセアセ
ミーナ「これは・・・作戦の一環で・・・・」アセアセ
珍しくミーナさんが焦っている
エーリカ「作戦ねぇ~まぁ、いいや!また今度ね、俺~」
バタン
エーリカは部屋から出て行く
俺「ふぅ・・・・びっくりした・・・」
ミーナ「私もよ・・・・」
二人は一息ついた
ミーナ「俺さん・・・・続き、やりましょうか?////////////」
俺「うん・・・・・//////////」
2人は晩御飯を呼びにきた宮藤に見つかるまで行為が続いた
最終更新:2010年12月20日 21:06