トレジャーハンター
- 拡散性と貫通力を持った銃での攻撃を得意とする中距離戦闘型のヒーローです。
拡散性のある銃やたいまつの火の攻撃などで、範囲内の複数の相手を攻撃することが可能。
またカメラのフラッシュで相手の目をくらまして一時的に動けなくしたり、地面に伏せて攻撃を回避できたりと、一風変わったアクションを使いながら戦闘を楽しむことができます。
キャラクター特徴・使用感
遠距離ヒーローの中でも特に癖の強い性能を持つ玄人向けヒーロー。
中・近距離戦闘を主とし、回避動作を織り交ぜながらいかに狙った方向に素早く射撃出来るかが問われる。
リフォームにより主に射撃面の性能が強化、その他弾数の増加(4→5)も行われた。
基本動作
ハイジャンプ可1段・ダッシュ不可ローリング可・ガードアクション有(ホールドでリロード)
ローリングで回避する。多くの行動をキャンセルでき、移動距離もそれなりにある。
落ち着いて対処すれば殆どの攻撃から逃れられる。
ただし、移動後の向きには注意。敵に背を向けたまま銃を構えたりしないように。
ショットガンの柄で殴る。遠距離職で唯一3連攻撃。3段目でダウン。
ただし段数が多いと言う事はそれだけガード割り込みされやすいということでもある。
連携中に射撃を挟むことが可能で、その場合1段飛ばされる。
例:D1段目→射撃→D3段目
ショットガンで照準方向に射撃する。
装弾数は5発、・・・初期武器はどう見てもダブルバレルだが5発。
射程はほぼ射撃エフェクト通りだが、幅は見た目よりかなり狭い。
また、弾速も早くはなく、少しでも距離が空くと動いている相手への命中は全く期待出来ない。
ただし命中時の与硬直は大きく、通常射撃→最速通常射撃がコンボになるほど。
正照準では威力が上がり、ピヨリ→ダウンする。
照準中は低速で歩けるが、向きを変えられず、前方120度程度しかカバー出来ない。
なるべく構えている時間を短くするよう立ち回ろう。
入力の関係上、焦ると近接攻撃が暴発しやすい。最速射撃の溜め間隔は練習して体で覚えよう。
リフォームによりこの攻撃の性能全般が強化されている。
この結果、打撃と射撃の間隔が少し狭くなっている。
これをメリットと言うかデメリットと言うかは個人差があるだろう。
照準していればそちらの方向へ、していなければ真横へ射撃。正照準不可。
地上照準時に詰め寄られた場合、バックジャンプDは牽制として優秀。
ただし、ハイジャンプすると間合いによっては照準が外れやすく、また着地硬直を刺されやすい。
なるべく通常ジャンプを心がけよう。
タイミングはシビアだが、着地間際に射撃すると無照準でも地上の相手に当てられる。
安定して行えると飛び込みや迎撃など、立ち回りの幅が広がる。
リフォームによる追加アクション。 空中で弾を1発装填する。
もちろんだが5発装填時は発動できない。
弾数がそれなりにあるが、弾切れには注意したいためこれをこまめにしておきたい。
なお、このアクションを行うと着地硬直がハイジャンプ同様になる点に注意。
武器スキル S+D
構えから吹き飛ばし効果のある射撃を放つ。無敵は撃った瞬間まで。
若干の威力向上以外は通常射撃と同上。
切り替えしや連携の〆、ドロップ狙いに。
鎧スキル A+S+D
松明を取り出す。取り出した松明はDで投げられる。
硬直はほぼ無いが無敵も皆無。
松明は放物線を描いて地面に落ち、数秒燃え続ける。
立っている相手に当てるとダウンさせ炎上で浮かすことができる。
ダウン追い討ち可能で、ダウンした相手の真上に落とせば3ヒットほど浮かし続ける。
浮いた相手は追撃可能。
…なのだが、自爆するため追撃は実質射撃で行うしかない。
そもそも投擲距離が短く、遠距離の相手にはジャンプから投げないと届かない&間に合わない上、効果範囲も狭く当てるのが難しい。
別に延焼ダメージがあったり威力が高かったりする訳でもない。当てられればとどめには有用。
D3連でダウンさせると丁度当てやすい間合いなので、とりあえず添えておくといいだろう。
リフォームにより投げた際に敵にあたっても跳ね返らなくなった。
これによりそのまま狙った運用ができるようになった。
兜スキル A+D
その場で伏せる。モーションは短いが、伏せ終わる直前まで無敵。
伏せた後は無敵はなく、一応打点の高い攻撃を回避出来る。気がする。
伏せ状態から上下左右でその方向へローリング+タックル(ひるみ)、D/Aキーで立ち上がる。
緊急回避用のスキルを兼ねたスキルではあるが、無敵時間が短すぎて単発のスキルしか避け切れず
結果的にローリングで回避した方が早い事もある。
リフォームによりローリングにタックル(ひるみ)が追加された。
更にダウン中にも発動できるようになっため
ローリングによる起き攻め回避やタックルによる起き上がり攻撃に使うことも可能になった。
マントスキル A+S
カメラを取り出して撮影する。前方の敵は慌ててポーズを取り硬直する。連携の起点。
ヒット数には数えられるがダメージは無く、服も剥がせない。
モーションは短いが無敵時間はそれ以上に短く、切り返し技としては少々不安が残る。
足元に写るフラッシュがほぼ有効範囲を示しており、短時間ながら多数の敵の動きを止められる。
ダウン中の相手も倒れたままポーズを取ってくれるが、ダウン追い討ち出来る攻撃しか当たらない。
リフォームにより、フラッシュするまでの予備動作(≒発動するまでの時間)が若干増えた。
その代わりに、正面扇形範囲の横幅が若干広がった?(要検証)
ヒットさせたときの効果自体には変化が見られないが、緊急回避に使うときはタイミングなどに注意。
レベル達成クエスト
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Lv.10 スタートされる冒険の旅 |
ご両親と共にアフリカ大陸やヒマラヤ山脈地帯まで見て回り、世界中をあちらこちら縫いながら旅行を楽しんできただけに、楽しいことに対する好奇心は旺盛です。
こういう環境で育ったあなたは冒険家として宝物を探し求めるトレジャーハンターになるという思いは極めて自然なことかも知れません。
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Lv.20 受け継がれた宝物の地図 |
トレジャーハンターで生きるという決心を応援するように母さんは一見しただけでも古いとわかる小さい宝石を取り出し、美しく折りたたまれた羊皮紙を一つ渡します。
山と海が描かれたある地域の地図のようです。
母さんはトレジャーハンターだった父さんが探索中に発見した地図で、隠された文明を探す鍵ではないだろうかと言います。
父さんはどこなのか捜し出すことができないまま亡くなったと…
あなたに託されたようですね。
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Lv.30 旅立つための準備 |
探検を始める前に危険に備えて様々なことを学び技術を習得します。
湿気の多い地帯でも必ず必要な火をおこす方法。
危険が近づいた時に役立つように使用できる散弾銃の使い方。
冒険に出たい気持ちに焦るが、徹底的に準備しなければならないということを肝に銘じよう。
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Lv.40 本格的な探検のスタート |
南米のうっそうとした密林の中に隠された文明があるという噂を聞いたあなたは、まずその地域から始めてみることにします。
数日間船に乗り、長い川を進み密林の深部に向かって進みます。雨季が終わった川は水が少し冷たく感じます。
あっ!イカダの前に真っ黒な口を開けているあれは・・・・・。本当に巨大なアナコンダのようです!
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最終更新:2011年11月13日 03:15