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ダークシャーマン

ダークシャーマン


怪しげな呪術で戦いに混乱をもたらすヒーローです。
闇の力は相手の精神へと忍び込み、混乱した相手は絶壁へ向かったり、魅了によって動きを封じられてしまいます。
相手のチームワークをかき乱したり、巨大な手を召喚して一気に吹き飛ばしたり。混乱と混沌を振りまくことで戦いの流れを変えることができます。

キャラクター特徴・使用感

呪詛の力で相手の行動を制限するスキルを持つトリッキーなキャラクター。
単体での攻撃力は低めだが相手をリングアウトさせる連係が豊富。

通常攻撃も威力は高めでそこそこ範囲が広く使いやすい反面、
発生が若干遅めでダッシュがないことも相まって小回りがきかない。
スキルが溜まってない間は中間距離で味方のサポートに務める方が無難。


基本動作

  • D>D>D  
魔力の手でビンタ。3回まで続けられるが連続ヒットはしない。

  • A>A
2段ジャンプ可能。攻撃は出せない。

  • S
全方位をガードできるが一定時間で強制的に解除される。

  • ダッシュ(移動を同じ方向に2回)
ダッシュはできないが、同コマンドで相手をすくい上げて浮かせつつこちらに
引き寄せる攻撃を出せる。密着状態で当てると相手を反対側に飛ばせる。
射程ギリギリで当てると、自分の真正面に落ちるので追撃が可能
例:(射程ギリギリで)ダッシュD→D×3もしくはD×2→ドール


武器スキル S+D

  • コンヒュージョン  
Dを溜めると攻撃範囲指定サークルが出現し、位置を決めてSを押すと発動する。
SD同時押しは自分の手前で即発動。範囲内の相手をこちらに引き寄せる。

相手は完全に行動不能になるので、崖を挟んで対面から射撃してくる敵を
引き寄せて落としたりできる。一定時間経つか攻撃を当てることで効果が解除される。

鎧スキル A+S+D

  • カオスハンド  
魔力の手で相手を4,5キャラ分かそれ以上吹き飛ばす、シャーマンの主力技。

狭い足場では高確率で相手をリングアウトさせられるので強力だが、攻撃判定
は直線的かつ上方向には無いのでばれているとジャンプ等であっさり回避される。
さらに穴の範囲が狭いと穴を飛び越えて地面に着くときがある。

兜スキル A+D

  • ブラッドパークト
自分の体力を消費してスキルゲージを回復させる。

体力消費は1割以上。結構減るので使いどころには注意が必要。

マントスキル A+S

  • カオスドール  
人形を出して周囲の相手の移動入力(上下左右)を逆にする混乱技。

ダウン中の相手にも当たるため不意を付ける。
また、無敵がそこそこ長く、敵の集団に囲まれた時の回避手段としても使える。

レベル達成クエスト

+ ナチュラルボーンダークシャーマン
ダークシャーマンとして才能をもって生まれたあなた。
文字を書くよりも早く、各種呪札書く方が早いと言われたほどです。
しかし幼い時期には誰でも英才だったという話を証明でもするように、同じ年頃の子どもたちと似ているところもあります。
あなたの才能はこのまま埋もれるのでしょうか?

+ 受け継がれた杖
暗黒の呪術を創始した5人中1人だったと言われる術士。
名前すら忘れられたその方の杖をお父さんが譲り受けます。
たとえ最高の呪術師ではなくとも最も多い種類の呪術の開発を行い、暗黒呪術の開発者と呼ばれたその方の杖には長い歳月が刻み込まれ、より一層丈夫でなめらかになっています。
しかし、主人を自ら選ぶこの杖はいままでv許諾されなかったというが…
(2011/10/16)

+ 杖の主人
先祖代々見てきた杖は、あなたを主人と認めた
ようです。まだ下手な事はあるが少しずつ色々
な呪文を試みることできるようになります。
ある日の朝眠りから覚めてみると杖の側に立ったまま寝ついた自身を発見します
杖の幻惑呪術に引きずられたようです。
まだ杖の真の主人になるには早いのでしょうか?

+ 幻惑の用途
先祖が残した暗黒呪術を一つずつ実戦しているある日のことです。
幻惑の呪術は動物たちまでには通じるようです。
練習にもなり、食事のため
練習も兼ねて、食事のため毎日小さい動物たちを幻惑し、
簡単にハンティングする面白味にどっぷり浸かりました。
しかし腹がいっぱいである魂に発展がありえないということを…。
呪術の長さというものは骨を削る苦痛がある時だけ最高の座に上がる可能性があることをもう一度認識して下さい。

+ 新たな趣味生活
ハンティングにも嫌気がさし練習もしたくなく…
落ちている木の破片に趣味を抱き、あれやこれやと彫刻をしたり、
あちこち切って付けて個性のある造形物を作り出すことに面白味を覚え、
最近、毎日こうやって過ごしてます。
そうするうちにふと、人形に呪術をかけて売ってv
というアイデアが浮かび上がり、実行に移してみるけれど…

+ ご先祖さんの怒り
混沌の人形は予想外にもホームショッピングで人当りし、
繰り返しているうちに裕福な生活に慣れ、
呪術師であった自身の人生を根こそぎ投げてしまった時間を送っています。
そのような暴風雨がきた夜...
忘れられていた杖の怒号が耳元に聞こえ始めます

+ Lv70

+ Lv80

+ Lv90

+ Lv100

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最終更新:2011年11月13日 03:17
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