アットウィキロゴ

金策

金策情報ページ

自由に書いてくれ。お願いします。

素材狩り

  • 絹糸集め
必要な物:レベル(8以上推奨)ドロップ運
サルタバルタにぽつぽつといる黄色い芋虫を倒してドロップアイテムの絹糸を1ダース集めて競売に出すお仕事
1ダース(=12個)で7000ギルゲットできてうまひ
ただしドロップ率が激悪でトレジャーハンターつけててもキツい
低レベルのうちはフナ釣っとけ!な!

  • 王道ファング
必要な物:レベル(30以上)サポシレベル15(ジョブ特性トレジャーハンター)
虎をひたすら狩る
黒虎の牙1ダース10000G
革はなめせるとおいしい、なめせないなら店売り

  • 草刈
必要なモノ:草刈鎌

西サルタバルタ
必要lv:ヤグードに負けないぐらい
狙い目:サルタ綿花、赤モコ草、マグワート
裁縫で需要が高いサルタ綿花、調理で需要が高く値段も高い(1つ6000!)マグワートが狙い目。
レベルが必要なく、アクセスも簡単でクロウラー狩りと平行もできる。

ギデアス
必要lv:ヤグードに無視されるぐらい
狙い目:サルタ綿花、赤モコ草、マグワート
取れるモノは西サルタバルタと変わらないがこちらは草刈ポイントが多く、密集している。
蜂から蜂の巣のかけらと蜂蜜も平行して取れる。たまにいるNMからモンスターシグナも美味い。

ワジャーム&バフラウ
必要lv:75でも絡まれる
狙い目:ペプレドの巣の欠片、アトルガン茶葉、赤モコ草、マグワート
高レベル用。インスニ必須。慣れると絡まれる要素はあんまりない。
草刈ポイントをいい感じにループできるので効率がいい。マグワートも結構でやすい。
ペプレドの巣の欠片から蜜蝋をHQ狙いで作れる錬金術師向けの草刈。

合成


  • 錬金術

  • 毒薬
錬金術スキル18で作れる毒薬を作ってジュノの競売に出すだけ。
睡眠対策に需要が高い毒薬は1D12,000gil。1つだと2,000gil。週末は需要が上がり値段も上がる。

水のクリスタル+毒素+水銀=毒薬

毒素はクフィム島、マウラなどで釣れるイエローグローブを雷クリで分解か、ジュノ下層ゴブショップ。
水銀は釣りギルドで30gil程度で売っているコバルトジェリー、デニズアナスを雷クリで分解。

例:毒素(店320gil)+水銀(雷クリ150gil+クラゲ120gil)=毒薬(1000gil)

この場合一回合成するたびに400gil程度の黒字。
クリスタルを自前で、毒素をイエローグローブ分解から、1つずつ出品する、などで利益は増える。

錬金術スキル18までの道は
氷柱:~6 氷のクリスタル+蒸留水x2+岩塩(錬金術ギルドで上級サポートを受けると楽)
デオドライザー:~10 風のクリスタル+カモミール+セージ+オリーブオイル(材料調達が面倒だが店売り黒字)
毒素:~12 雷のクリスタル+イエローグローブx2
水銀:~16 雷のクリスタル+コバルトジェリーx4
毒薬:~18 水のクリスタル+毒素+水銀

書いたはいいけどHQ狙えるスキルがないとあんまり美味しくない。とりあえず錬金術入門です。

栽培

  • 野草売り
必要な物:
植木鉢
謎の野草の種(アトルガン白門マウラ行き桟橋Khaf Jhifanmが販売)
炎or水のクリスタル
収穫した物を店売りするので、すぐギルに出来る。
ギサールの野菜以外はそこそこの値段で売れるため、
鉢を限界まで置いて栽培すると、1万~3万位の利益になる。
木の植木鉢を使うと収穫量がかなり増えるそうです。
補助金策にお勧め。
栽培専用のキャラクターを多数作ると農家の称号がもらえる。

釣り

  • 堀ブナ釣り
必要な物:
ウィンダス港の釣りギルドに売ってるやっす~い釣竿とエサでウィンダス森の区噴水近くで彫りブナを釣るお仕事
1ダース2000ギルくらいだが数こなせて美味い
ただ始めてから14日、またはレベル20以下の場合200匹以下で疲れという隠しパラメータがたまり
ぜんぜん釣れなくなる
まぁ欲張るなってこった

店売り?

  • 鳥の血
必要な物:レベル(30以上)、サポシレベル15(トレジャーハンター用、なくても構わないが効率激減)、鞄の空き
ブブリム半島海岸のリーチ族の落とす鳥の血を集めて店売りするお仕事
110ギルと低レベルからできる金策としてはまずまず
釣りの疲れが上限に達してまだ金が欲しい時とか経験値稼ぎがてらとかの時にすりゃいいんじゃないっすか
ライバルがいなければ絹糸より効率いいカモ、運だけど



金策書いたら俺の儲けが減るから本気で書かれることはほとんどない
ってばっちゃが言ってた

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2010年04月11日 07:47
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。