内容
全盛期のカブトプス伝説
- 3試合連続3タテは当たり前、3試合連続6タテも
- 先発カブトプスの剣舞からの全抜きが頻発
- カブトプスにとっての滝登りはアクアジェットの打ちそこない
- 先発カブトプスでのサイクル回しも日常茶飯
- 1対3でカブトプスのHP1の状況から1体で逆転
- 粉ガブリアスにも余裕でストーンエッジがヒット
- 一回の剣舞で鎌が3本に見える
- アクアジェットでヤドラン突破が特技
- 手持ちに居るだけで対戦相手のスイクンが泣いて謝った、心臓発作を起こすポケモンも
- 勝ち確でも納得いかなければ降参して勝ちを譲ってきた
- あまりにストーンエッジを当てすぎるからたとえハッサムでもストライク扱い
- そのハッサムもエッジ急所で持っていく
- 相手のブルンゲルを一睨みしただけで鬼火が飛んでこなくなる
- 選出されない時でも2タテ
- 鎌を使わずに足を使ってたことも
- 自分の剣舞滝登りを自分で受けて砕ける鎧を発動させる
- 敢えてロックブラストを受けにいき、鎧を砕くなんてザラ、タネマシンガンを受けに行くことも
- 初手で瀕死になってから手持ちに帰る方が早かった
- 手持ち控えにいながら相手のポケモンにダメージを与えた
- エッジ受けようとしたエンペルトと、それを受け止めようとしたラグラージ、ナットレイ、ローブシンともども瀕死にさせた
- 観客のマイオナ厨のヤジに流暢なカブトプス語で反論しながら2タテ半
- グッと鎌を振り上げただけでスイクンに半分くらいダメージが入った
- 鎌のスイングで大雨が降ったことは有名
- BW発売が決まったきっかけはカブトプスのバトレボでの3タテ
- 相性の悪いポケモンでも馬鹿力とエッジ急所で処理してた
- 飛んできた鬼火、電磁波を楽々エッジで跳ね返してた
- 自分の砕けた鎧を空腹の子供に配るというファンサービス
解説
イチローコピペのカブトプスver
因みに禁止級の元ネタは確かガブリアスと間違えられた事が原因だったか
詳しい発祥は管理人にはわからない
元ネタ
- 3打数5安打は当たり前、3打数8安打も
- 先頭打者満塁ホームランを頻発
- イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない
- 先頭打者サイクルヒットも日常茶飯
- 9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
- ワンバウンドも余裕でヒット
- 一回のスイングでバットが三本に見える
- バントでホームランが特技
- 打席に立つだけで相手投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
- ホームランでも納得いかなければサードベース踏まないで帰ってきてた
- あまりに打ちすぎるから牽制球でもストライク扱い
- その牽制球もヒット
- ピッチャーを一睨みしただけでボールが二遊間に飛んでいく
- 試合の無い移動日でも2安打
- バット使わずに手で打ってたことも
- 自分のホームランボールを自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
- 内野ランニングホームランなんてザラ、2周することも
- 一塁でアウトになってからベンチに帰る方が早かった
- ウェイティングサークルでヒット打った
- 打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともどもスタンドインさせた
- 観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面キャッチ
- グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った
- スイングでハリケーンが起きたことは有名
- 湾岸戦争が始まったきっかけはイチローの場外ホームラン
- ライトの深い位置から三塁線のスクイズも処理してた
- ボーリングの球を楽々ホームランにしてた
- 自分の打球に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス
- イチローのスイングによる衝撃波で体が真っ二つになったピッチャーがいた
- スカイフィッシュの正体はレーザービーム
- 打席のイチローと目が合った投手は被安打100000と同等のショックを受けた。廃人になった者も
- イチローがヒットと言えばヒットに
- ボークも余裕でヒット
- イチローほどの動体視力があればボールの動きはおろか、ボールを作った人の名前まで分かる。
- バントで全米が泣いた
- イチローの打席のときだけ犯罪率が下がる
- スイングのおかげでイチローの打席のときだけ地球の気温が2度下がった
- 流れ星の正体はイチローの打球
- 実はノドンを一度打ち返してる
- 数字の1はイチローの打席に立った姿がモデル
- イチローの打席のときの視聴率は200%。
2~3台のテレビで見る人もざら
最終更新:2012年06月23日 18:33