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114 名前:ほんわか名無しさん[sage] 投稿日:2012/09/19(水) 22:40:13.33 O
  • タカシの股間から猫の鳴き声が聞こえてきたら

男「大変だ尊。俺のちんちんから猫の鳴き声がする」
尊「……」スタスタ
男「もはやツッコミすら無く君が去ってゆくっていうね」
尊「貴様の与太話に毎回付き合ってやるほど私はヒマじゃないからな」
男「ヒマだろうがなかろうが、俺の股間から猫の鳴き声がするのは事実だ」
尊「うるさい黙れ死ねばいいのに。だいたいそれが事実だとして、なんで私にそれを話す?」
男「だって尊って猫好きだろ? だから」
尊「だから私にどうしろというんだ!? 貴様は本当にいつまで経っても……」

<にゃーん!

尊「……え?」
男「な? 本当だったろう?」
尊「……」
男「あまりの出来事に尊が絶句しているようだ」
尊「……ボイスレコーダーか何かを仕込んでいるのか?」
男「そんなヒマなことをするくらいなら、尊をオナネタにちんちんしごいてるわ」
尊「どっちに転んでも最低だな、貴様は……」

<にゃぁにゃぁ

男「さて、俺はこいつをどうすればいいと思う?」
尊「し、知るか!!」
男「とりあえず謎の究明がてら、今から尊んちに行ってみるってのはどうかな?」
尊「死ね馬鹿! むしろ死ななくていいからこれ以上私に近寄るな!」
男「思いっきり拒否られた。さてどうするべきか……」


続く?
最終更新:2013年04月18日 13:59