[49] 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/19(月) 08:01:15.06 ID:zZeNfSBW0
タ「おはようまつりん」
ま「朝から早いの、何のようじゃ?」
タ「いや、おはぎを作ったから、お裾分けにきました」デンッ
ま「おぉ、ぬしが菓子作りとは珍しいの、 有り難く頂こう」
タ「一緒に食べようぜまつりん」
ま「うむ、ちと待て、茶を入れてやる」
タ「わーい、まつりん大好きー」
ま「あ、阿呆っ!黙って座っとれっ///」
コポコポ……
ま「頂きます」
タ「はい、どうぞ」
ま「……美味いな、吃驚じゃ」モグモグ
タ「失礼な」
ま「甘さも控えめで、わし好みじゃ」
タ「そりゃ、まつりんの為に作ってるからね」
ま「なっ///」
タ「いつもありがとね、まつりん」
[50] 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/19(月) 08:02:13.93 ID:zZeNfSBW0
ま「あ、…う…、ふんっ///礼を言うのが遅いわ馬鹿者っ///」
タ「うん、ありがとね」
ま「ま、全く何なんじゃ今日は……///、ん?」
タ「(あ、気付いたかも)」
ま「…のうぬし、まさかとは思うが」
タ「まさか、違う違う」フイッ
ま「その反らした顔をこっちに向けいっ!」グググ
タ「ははは、見つめて欲しいなんてまつりんダイターン」キラッ☆
ま「違うわ馬鹿者っ!良いから、わしの方を向くのじゃっ!」
まつりんは敬老の日可愛い
最終更新:2011年09月19日 15:57