第1回 VCC 結果
厳正な抽選とチーム名のイントネーションで決まりました
フヒヒヒヒ!どうもすいません!
あと、4試合を同時並行して行くつもりなんでよろしく
第1回戦
第1ピリオド
第一試合
FCモルスァ VS FCちぇか ○ (1-1 再試合→ 4-0)
第二試合
FCこんぶ ○ VS GUN道 (1-1 再試合→5-5 再試合→3-2)
第三試合
ケパレ弘前 VS FC 納豆 ○ (不戦ry)
第四試合
FCプチトマター VS FCジョルジュ ○(ry
第2回戦
第2ピリオド
第五試合
ルルFC ○ VS トロズ (1-1 再試合→ 2-1)
第六試合
マッスル六本木 VS FCちぇか ○(0-0 再試合→0-1)
第七試合
FCぶーん ○ VS Vipから(ry (2-1)
第八試合
FC微乳 VS FCこんぶ ○(2-3)
第3ピリオド
第九試合
精子 ○ VS FCぬるぽ (不戦勝)
第十試合
su@vip ○ VS FC 納豆 (4-3)
第十一試合
FC星の屑 ○ VS FCコンバット (2-2 再試合→ 4-1)
第十二試合
FC岡山 ○ VS FCジョルジュ (ry
準々決勝
第4ピリオド
第十三試合
ルルFC VS FCちぇか (0-1)
第十四試合
FCぶーん ○ VS FCこんぶ (3-2)
第十五試合
精子 ○ VS su@vip (2-4)
第十六試合
FC星の屑 ○ VS FC岡山 (2-1)
準決勝
第五ピリオド
第十七試合
FCちぇか VS FCぶーん ○ (0-1)
第十八試合
精子 VS FC星の屑 ○ (0-1)
決勝戦
VIPでの最高の決める戦いも遂に残り一試合
その初代優勝という栄光を勝ち取るのはどちらのチームか・・・
FC星の屑 VS FCぶーん
決勝戦概要
まず最初に動きがあったのはFCぶーん、遠目からヌネスがシュートを狙っていくがGKがファインセーブ
すると今度はその一分後、FC星の屑の攻撃、エグアボンが上げたセンタリングに合わせたのはチョンのDFヨンジン!
このヘッドがゴールとなりFC星の屑が先制!試合の流れはFC星の屑のペースに。
その後、FCぶーんはオーフェンのパスからヌネスに繋げるが無情にもオフサイドの判定。
せっかくのチャンスを潰してしまう。
約12分の間。
この長い沈黙を破ったのはFCぶーん。くすぶっていたFCぶーんのMFチャベスがパスカットののち、
エースのコーウェンへパス、オーフェンの所にDFが寄ってきた所で、チャベスへ折り返しのクロス。
絶妙な連携で最後にはチャベスが頭で押し込み同点に。
しかし同点にしたのもつかの間、FCぶーんに悲劇が。
なんとリスタート直後サイドのコーウェン、中央のストランドとパスがうまい具合に繋がり、
最後はサイドから走ってきたディマスが鮮やかなダイレクトプレーで一点を奪取。
FCぶーん、得点後の虚を突かれた格好に。
そして運命の後半。
後半も先に動いたのはFCぶーん、ヌネスがサイドを駆け上がったのを見ると、
MFのチャベスはそこへスルーパス、通ったか!?と思われたパスはまたもオフサイドの判定。
するとそのわずか3分後、相手のパスをカットしたFC星の屑のDFヨンジンは、
すぐさまカウウンターに転ずる。あれよあれよとオーバーランをしたのちロドリーゴへ、
ロドリーゴのシュートはGKにセーブされたものの、ディンゴがそこへ詰めてゴール。
FCぶーんには重い2点のビハインドとなってしまう。
その後のFCぶーんは防戦一方で危ない場面に出くわすが、
GKのセーブと運もあって、なんとか持ちこたえながら攻撃の糸口を探す。
そして後半34分。
カウンターからFCぶーんのヴィクトリアがオフサイドギリギリのタイミングで飛び出す!
今回はオフサイドが無く、決めれば流れがそちらに傾く大事な場面。
ヴィクトリアはGKの動きを見てループシュートを放つが・・・無情にもバーに直撃。
結局そのままFC星の屑ペースで試合は終了。
初代『VIP CHANPIONS CUP』の栄冠は「FC星の屑」の元に輝いた。
(書き手 GUN道)
FC星の屑 ○ VS FCぶーん (3-1)
優勝者 『FC星の屑』 インタビュー
【今の気分は?】 VIPよ、私は帰ってきた!!
【自分のチームでのキーマンは?】 全員 しいて言うなら俺^^
【一番危なかった試合は?】 全部です><
【これから追われる立場になりますが一言】 やめてください><
三位決定戦も行われたようです >< 影薄かったけど ><
最終更新:2006年08月28日 00:58