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*第一章

これは高校生になったAの物語である。
因みにこの際Aの名前をはっきりさせるのである。鷹野弘明である。
鷹野弘明は高校生になり新しいクラスに馴染めるか緊張していた。
クラス分けの紙を見た。
弘明「クラスは五つか…1組と…ローゼンメイデン組と…山口組と…」
クラスの分け方を見て分かるようにこの学校はかなりカオスである
弘明「えっと…俺は…」
落花生組だな…うわっ誰も知り合いいねぇよ…メガチンポ外務大臣って誰だよ…
「ったく…まぁとにかく教室に行かねぇとな…………ってえぇぇぇ!?」
魔王が現れた
鷹野はどうする?
  • あやまる
  • おどる
  • 財布
  • にげる
弘明「飲みにいきませう」
魔王「ワッセローイ」
しかしその時悟空が現れた
「オッス!オラ悟空!!なんだかワクワクすっぞ!」
悟空「おっ!おめぇいいケツしてんな〜」
弘明「ちょっ//止めてください…みんな見てるじゃないですか!」
悟空「なんだ!?今まで見たこともねぇデかさだな!オラゾクゾクすっぞ!」
弘明:そいつぁいい。せいぜい締め付けるんだな!ヒィヒィ言わしてやんよ!!
悟空「オラオラオラオラオラオラオラオラ!!」
弘明「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァァ!!」
弘明:あ゙あ゙あ゙あaisふじこkgmt!!
悟空:どうだ?狂っちまってもしかたねぇな。何てったって25?だからな…
悟空「さぁーてそろそろ終いにしないとな…これはクリリンの分!!(ズンッ」
弘明「…っ!!」
弘明:(ヤバイ…死亡フラグだ…!させねぇよ!)トラップカード「午後2時、自宅警備員の憂鬱」発動!!
悟空「そうはさせねぇ!!魔法カード『画面の中の彼女』発動!!」
弘明:フハハハハ!まぁあせりなさんな。誰が俺のターンは終わったと言った?ドロー!モンスターカード!俺のターン!ドロー!モンスターカード!俺のターン!ドロー!モンスターカード!ずっと俺のターン!!!
ブルマ「やめて!!もう悟空の精子は0よ!!」
悟空:ブルマ…わりぃな…チチに…伝えてくれ…絶対生きて帰っから…オラの代わりに…金魚に…餌をやっといてくれ…
ブルマ「嫌よ!!生きて自分で伝えなさい!!悟飯も待ってるわよ!」
悟空:…そうか、そうだよな。オラには…オラには…うぐっ…………
オラ…がんばってみるよ
魔王「ところで俺は何をすればいいんだ?」
弘明&悟空:鍋パーティーでもやってろ
最終更新:2009年12月08日 04:43