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野暴

ノボウ

ver.1.16緑の教団の初期後半の機体。
の低コスト量産機
分類 人型機動兵器
形式 MW-X11-G2
全高 15.5m
全長 7m
全幅 9m
本体重量 28t
装甲材質 粘土及びレンガブロック
出力 1000kw
兵装 TNTガン×2
etc・・・
生産コスト 800万リラ
初の無人機動兵器(村人は人では無い)
コックピット内に村人を配置してオートで
機動させる事が可能な機体として作成された。

生産コストの安さから現在でも製造されており、戦場でたまに見かける。
主に登場しているパイロットは奴隷などの何かしら訳ありな者達で、
これはこの機体での出撃時の生還率の低さの為である。
元ゴブリン・パイロットからの成り上がりでは、「」が
有名であり、彼は借金返済の為この機体のパイロットとして戦場に参加する事になった。
最終更新:2024年09月22日 22:27
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