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真・海暴頭

ver.1.16緑の教団初期に開発された機体。

分類 人型(?)機動兵器
形式 MW-02-M2B
全高 18m
全長 9m
全幅 13m
本体重量 28.5t
装甲材質 緑(歪んだ木材)ブロック
出力 1000kw
兵装 SSN(スラスター・シール・ドナックル)
ディスペンサーガン(飾り)
TNTミサイル(飾り)
生産コスト 700万リラ
主に陸戦用の水中対応可能な機体。
両肩に装備されたSSNのブースターで加速して敵に接近し格闘戦を行う。
特攻からの自爆がメインの戦法である。
パイロットは氏ぬ!!(敵機は被害軽微)

操縦は特殊な実務訓練を受けた者(トレーダー)でしか満足に行えない事から。
生産コストよりも、人材育成のコストが原因で、36機で生産が打ち切られた。


行商人(トレーダー)を乗せる事で真価を発揮する「無人機」
実際には水中での性能はカスである。
動きは設計の狙い通りとても良いが、実際の戦闘では全機体中最も弱い!

最終更新:2021年08月16日 20:16