アウローラⅡ級強襲巡洋艦
概要
アウローラⅡ
旧型かつ陳腐化したアウローラを改善すべくRHIにて建造された後継艦であり、基本的な構造や外見は似通っているが、改修艦ではなく完全なる新造艦である。
開発経緯
初のアルマダート運用艦である先代艦の運用データを元に、あらゆる問題点を同等程度の大きさで改善し、単艦・艦隊のどちらでも運用できる小型艦として開発された。
機関
RHI製としては標準的なステラドライブを1基搭載。
武装
艦底前方に大型フォトンレーザー砲1基、〇〇門、ブリッジ付近両舷にVLS多数、各所に対空レーザー砲を装備している。
推進機関
艦の後部両端にブロックレベルで配置され、緊急時はパージすることも可能な構造になっている。
艦橋
格納庫の直上に配置されている構造から、先代に続き非常に狭いが、システム的な構造は合理化や性能向上が図られている。
居住スペース
先代とほぼ変わらない空間しか無いため、問題が解決されておらず、長期間の航行には向いていない。
格納庫
4機のアルマダートを格納でき、エアロック専用の空間が確保されており、大気圏外での運用効率も高くなっている。先代に引き続き後部に着艦用のハッチがあるが、基本的には大気圏内でしか使用しない。これがあるせいで居住スペースが狭くなっていると、乗組員からは非常に不評である。
カタパルト
カタパルトが先代の中央1本から、両側2本に増設され、格納庫から交互に2機ずつアルマダートを発進させることが可能となった。
| 性能諸元 |
| 分類 |
強襲巡洋艦 |
| 形式 |
RHI-AURORAⅡ-R1 |
| 全長 |
287m |
| 全幅 |
103m |
| 全高 |
51m |
| 本体重量 |
??t |
| 装甲材質 |
?? |
| 出力 |
??kW(推定) |
| 推力 |
?? |
| 兵装 |
大型フォトンレーザー砲xxx×1 |
| 兵装 |
主砲 110cm 3連装ステラ中性粒子ビーム砲×5 |
| 副砲 |
| VLS |
| 防御装置 |
全方位フォトンバリア |
| 生産コスト |
?万リラ |
マイクラ内詳細(編集中)
人型機動兵器を搭載する戦艦を作るという構想開始から3隻目の戦艦です。
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最終更新:2024年09月13日 15:42