換装型汎用機
概要
偵察型に特化させた機体で、レドーム状の頭部が特徴的。
大柄な見た目に反して、他の機体よりも軽く作られている。
外周の大きな胴体は、幾層ものハニカム状装甲材になっており、高いダメージコントロール性を実現し、生存率を高めている。
| 性能諸元 |
| 分類 |
Sculperca(人型機動兵器) |
| 形式 |
RHI-Silvio-R1 |
| 全長 |
9m(バックパックは除く) |
| 全幅 |
17m |
| 全高 |
17.5m(頭長高17.5m) |
| 本体重量 |
31t |
| 装甲材質 |
カーボンセラミック、ネオハイテン |
| 出力 |
2.200kW |
| 推力 |
非公開 |
| 兵装 |
SCMUS規格適応兵器 |
| 生産コスト |
2300万リラ |
マイクラ内詳細
他のRHI製の機体とは違い、最初から村人専用機として作りました。なので外を見渡すための窓が無く、それが逆にしっくりとくる見た目に仕上がりました。回路の調整はYASUDE氏に任せたのですが、STNTキャノンの撃ち終わりに微妙な『カス』が出るために、砲撃時に一瞬回路が見えるという少し変わったものとなっています。
他の機体と同様の機構は載せているのですが、なぜかあまり活動的な動きをしないという事が多いです。妄想設定どおり生存率はかなり高いです。
| 兵器詳細 |
| 右腕 |
カノン |
| ストラクチャーTNTカノン(STNTキャノン) |
| 左腕 |
カノン |
| ストラクチャーTNTカノン(STNTキャノン) |
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最終更新:2024年11月24日 02:08