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飛乱

ビラン

緑の教団の大気圏内専用機体
ver.1.16緑の教団
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分類 人型機動兵器
形式 MW-19-HS106
全高 m
全長 m
全幅 m
本体重量 29t
装甲材質 銅ブロック
出力 1800kw
兵装 TNTカノン
生産コスト 1000万リラ
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新たに開発された「ホバー・スラスター(HS)」と「エアロ・ブースター(AB)」
を搭載した、大気圏内でのみ運用できる、低高度飛行可能な無人機。
※村人が操縦出来、テレポートコマンドを使用せずに、安全に上昇下降が可能な機体。
HSは吸引した空気を細かな制御の元、複雑な気流として噴射する事が出来る。
センサーで地盤からの反発を計算し、気流を放出しする事で、浮力を得、飛行する。
またABはHSと併用する事で、高い推進力を得る事が出来、
両システム共に電力のみで動作する為、燃料や推進剤が必要なく、低コストでの
運用が可能である。
しかし空気の反発力で飛行する性質上、地盤の状態に左右され、機動力が得られない事も有る。
※宇宙空間(エンド)で起動すると、奈落に向かって永遠に降下していき、消滅する。

能力評価 ★標準 ☆装備で拡張可能分
速さ(最高速度等) ★+
防御力(装甲等) +
接近攻撃力(殴る、体当たり含む) -
索敵(視界の良さ等)
遠距離攻撃力
命中力(主に射撃関連)
操作性(簡単な方が高評価) ★+
生産性(コストパフォーマンス) ★★
特殊(その為の付加要素) +
機動力(操作による機体追従性) ★★
合計↓(+は星半分追加、-は星半分減少)
戦力 10★+
最終更新:2024年09月27日 12:19