換装型汎用機
概要
ペザンテ
RHIの開発チーム『アザトース』が開発した機体。
機動力を犠牲に大火力での後方支援を前提にしているが、新型のバックパックを装備できるため、第二世代機と同等以上の機動力は持っており、低速ながら飛行も可能である。主に地上部隊や拠点防衛に配備されることが多い。
S規格に対応した機体ながらも、腕部は肩の無い独特な形状となっており、肩にある兵装用のハードポイントも無い。代わりに胴体上の左右2カ所にハードポイントが有り、腕を他機種の物へ換装した場合は、肩用兵装を4つ装備することが可能となる。
ハードポイントを犠牲にしてまで大型化した腕部は、前期型の標準装備はヴェロッキオと同等の80ミリ連装砲の他、●●ビーム砲が内蔵されてタイプで、後期型は40㎜ガトリング砲を搭載しており、対地対空共に前面制圧力が非常に高いものとなっている。
| 性能諸元 |
| 分類 |
Sculperca(人型機動兵器) |
| 形式 |
RHI-Pesante-R1 |
| 全長 |
11m(バックパックは除く) |
| 全幅 |
17m |
| 全高 |
18.5m(頭長高18.5m) |
| 本体重量 |
47t |
| 装甲材質 |
カーボンセラミック、ネオハイテン |
| 出力 |
2.600kW |
| 推力 |
非公開 |
| 兵装 |
SCMUS規格適応兵器 |
| 生産コスト |
2.700万リラ |
マイクラ内詳細
これまで造った機体とデザインを一気に変えたくて作った機体です。
| 兵器詳細 |
| 両腕 |
40㎜ガトリング砲 |
| 両肩 |
対物感知ミサイル |
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最終更新:2024年11月24日 02:08